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SF

映画 ギヴァー 記憶を注ぐ者 ネタバレ感想 ディストピアでユートピア

ジョナスが記憶に触れる時の描写がいい。キレイだ。そして、幸福感を味わっている人たちの記憶に触れているときの、それぞれの情景は美しく、感動的である。当たり前な日常風景ばかりなのに、とても多幸感を得られる。リアルの世の中に生きていることを、ありがたく思えるほどに。
アクション

映画 オーヴァーロード ネタバレ感想 ナチス開発の人間兵器VS米軍兵士

第二次世界大戦のノルマンディー上陸作戦に参加した落下傘部隊。彼らの使命はナチス占領下のフランスの街にある、教会を奪還して電波塔を破壊すること。任務遂行のために赴いた敵地で、ナチスの恐ろしい所業を目の当たりにすることに――ネタバレあり。 ―2019年公開 米=加 109分―
時間移動

映画 TRANSPORT トランスポート ネタバレ感想

2006年の割には大分映像が古臭く感じる時間移動を軸にした作品。この手の作品は好きなので鑑賞してみた。楽しいかどうかと聞かれたら、楽しくはない。と即答するものの、観るに耐えないというわけでもない。
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映画

映画 ロストボディ ネタバレ感想 驚きのラストを迎える不倫殺人サスペンス

結末を見ると、ああ、なるほど。あの伏線はそのためにあったのかーーというのに納得がいくお話。どういう落としどころになるのかなと思って鑑賞していたので、そこは感心したし、ラストの10分くらいは楽しめた。
バイオレンス・クライム

映画 ロッキーハンサム ネタバレ感想 韓国の「アジョシ」 インド版リメイク

韓国映画でウォン・ビンが主演していたアクション映画、『アジョシ』のリメイク作品。舞台をインドに変えただけで、ほぼオリジナルに忠実な内容に仕上がっている。
映画

映画 ガンジー ネタバレ感想 非暴力・不服従 インド独立の父

非暴力・不服従の姿勢で大英帝国の圧政に抗った、インド独立運動の指導者、マハトマ・ガンディーを描いた伝記的作品。ネタバレあり。 ―1982年製作 英=印 188分―
バイオレンス・クライム

映画 Z BULL ゼットブル ネタバレ感想 開発したエナジードリンクで暴走する軍事企業の社員たち

駄作臭が漂いまくっていたので、その駄作さを楽しめればいいな…と思ってみたら、どうでもいい感じで終わったどうでもいい映画だった(笑)。
バイオレンス・クライム

映画 ファイナルスコア ネタバレ感想 スタジアムでテロリストと戦う元海兵隊員の娯楽アクション

元海兵部隊の兵士が知り合いの娘とサッカー観戦に行ったら、テロリストと戦う羽目になる『ダイハード』的なアクション作品。設定に目新しさはないけども、最後まで肩ひじ張らずに楽しめる娯楽作品。ネタバレあり。 ―2019年公開 英 105分―
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