ヒューマン

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映画

映画 バスタブで死んだ私 ネタバレ感想 ケイトリンステイシーが美人な実話

若くて美人なパラリーガルの女性。上司と付き合ったり、不倫したり、元恋人とも薄い関係を保ってるビッチで、性格も悪そうに見える。そんな彼女が上司の家のバスタブで死んでいた。果たして彼女の身に何があったのか。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 アナザーラウンド ネタバレ感想 ラスト ミケルセンのダンスが印象的

冴えない中年教師の4人組が、体内のアルコールの血中濃度を0.05%に保つと創造性が増すなどの効用があるという説を証明するために、酒を飲みまくってアル中みたいになっていく。各々の生活が崩壊していき、最後はどうなっちまうのかという話。アルコールの力を借りた人生讃歌?ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 BLUE/ブルー ネタバレ感想 ボクシング馬鹿の松山ケンイチが切ない

好きな女を友だちにとられ、しかも好きなボクシングでも、その友だちには勝てない。後輩にもどんどん抜かれていってしまうけど、ボクシング好き度だけはチャンピオンな男。そんなボクシング馬鹿を描いた切ない作品。ネタバレあり。
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2020年代の作品

映画 ジャスト6.5闘いの証 ネタバレ感想 育ちの良さって大事ね

イランで麻薬を売ってるナセルって奴がかなりの悪者だと思わせておいて、いざ、つかまってからの彼の所業を見せられているうちに、彼が何を目的にして犯罪を犯しながらも頑張っていたのかがわかってくると、なんだか彼のやっていることも悪いことではなかったように思わせられる。
韓国映画

映画 春夏秋冬そして春 ネタバレ感想 キムギドク作品

キムギドク特有の変態性爆発炸裂映画かと思ったら、仏教観みたいのを感じさせる静謐な内容の作品で意外。ある山奥の湖の水面に浮かんでいる寺院があって、そこに和尚と小僧が住んでいる。小僧は時が経つにつれて成長して大人になっていく過程が描かれる。
映画

映画 ときめきに死す ネタバレ感想 ラストまで意味不明だが…

芥川賞作家、丸山健二の原作を森田芳光が脚色して映画化した作品。原作よりも読み取りづらい描写が多いが、そこはかとないコメディっぽいシュールなシーンも散見されて、その辺は楽しめる。ともかくタイトルがいい。ときめきに死す。
映画

映画 GO ネタバレ感想 窪塚洋介がカッコイイ

この作品が面白いのは、単なる不良が恋愛をするのではなく、その主人公が在日であるという要素が一番の背景になっているところにある。若き日の窪塚洋介の本作でのギラギラした目とその存在感が、ピカ一。
映画

映画 街のあかり ネタバレ感想

街のあかり ―2007年公開 芬 78分― 解説とあらすじ・スタッフとキャスト 解説:「浮き雲」では人間賛歌を、「過去のない男」(2002年カンヌ国際映画祭グランプリ、主演女優賞受賞)では再生のドラマを語ってきたフィンランドの名匠アキ...
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