1990年代の作品

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アクション

映画 暴走特急 ネタバレ セガール拳さく裂のケイシーライバックシリーズ

元海兵隊員で今はコックのケイシー・ライバックがテロリストの悪だくみに遭遇し、そいつらの企みを阻止するべく虐殺を開始するシリーズの第2弾。セガールが強すぎるのはいつものこととして、この作品くらいまでは、ストーリーもなんとか観られる水準にある(笑)。ネタバレあり。 ―1996年公開 米 100分―
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映画 弾丸ランナー ネタバレ感想 大杉漣以外、ラストまで誰もまともじゃない

うだつの上がらない3人の男が、あることをきっかけに、追いつ追われつ、デッドヒートのランニングをする話。走って走って走りぬいて、ランナーズハイになってまで走りぬいた先にある3人の結末は――。ネタバレあり。 ―1996年公開 日 82分―
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映画 マルタイの女 ネタバレなし感想 伊丹十三監督の遺作

伊丹十三監督の遺作で今回初鑑賞。彼の他の作品と比べると少し落ちるけども、十分楽しめる社会派的娯楽作品だ。ネタバレなし。作品の内容とはあまり関係ない話が書いてあります。
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映画

映画 ミンボーの女 ネタバレ感想 伊丹十三監督作 ヤクザVS民間企業

民間人がヤクザと対峙せざるを得ない状況が描かれていて、なかなかリアルかつコメディチックでもあり、嫌がらせをしてくるヤクザにどう対応すべきなのかを教えてくれるという意味でも、観る価値のある内容だ。
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映画 隣人は静かに笑う ネタバレ感想 結末(ラスト)はなかなか酷い

何の前知識もなく鑑賞したので、けっこう内容には驚いた。題名が題名だけに、ヘンテコな隣人に迷惑かけられて、ブチ切れて喧嘩が発生して、隣人が異常者だったと判明するサイコスリラー的な話なのかなと思ってたのである。だが、全然ちがった(笑)。
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映画 スモーク ネタバレ感想 ポールオースター脚本の味わい深い作品

ハラハラするわけでも、泣けるわけでもなく、なんとなくそれなりに、いい話を観たなーーと思わせる、何とも味わいのある作品です。
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映画 アウトブレイク ネタバレ感想 ウィルス感染パニック猿探し

感染パニックものとしてなかなか楽しめる作品。後半は猿探しの旅だけど(笑)。ネタバレあり。 ―1995年公開 米 127分―
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映画 トゥルーマンショー ネタバレ感想 コメディと言うよりスリラー

主人公がテレビショーの主人公として24時間監視されていることに気付き、まやかしの世界からの脱出を図ろうとする物語。この設定の奇抜さがこの作品の醍醐味であり、その内容は寒気のする恐ろしさがある。
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