犯罪者

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バイオレンス・クライム

映画 コンフィデンスマン ある詐欺師の男 ネタバレ サミュエル・L・ジャクソン 製作総指揮・主演作

サミュエル扮する元詐欺師のフォリーが、ギャングのボスやらなんやらを得意の詐欺で騙くらかしてく痛快サスペンスかと思って期待して鑑賞したら、全然違った(笑)。詐欺師のテクニックを楽しむものではなく、一人の男がいかに生きたかを表現するヒューマンドラマみたいなお話。ネタバレあり。 ―2011年制作 米 94分―
バイオレンス・クライム

映画 ブレイムゲーム ネタバレ感想 テロ組織というより権力との戦い

ドイツ版のCIA局員みたいな感じの主人公が、ジャーナリストで愛人だった美人さんがテロに見せかけて殺されちゃったことに罪の意識を感じ、調査に乗り出したら、国家規模と言っていいくらいの権力者の陰謀に巻き込まれちゃう話。
バイオレンス・クライム

映画 アルファ殺しの権利 ネタバレ感想 フィリピンの麻薬撲滅作戦の裏側は

ジャケットを観て、ドンパチアクションかなと思ってレンタルしたら、そうでもなかった(笑)。アクションは冒頭のみで、あとは麻薬撲滅のために動いていた警察が麻薬売買をしていることが描かれる警官汚職腐敗作品。ネタバレあり。 ―2018年製作 比 94分―
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ドラマ

ドラマ GIRI/HAJI 義理/恥 愛情は時に人を不幸にする ラストまで全話分のネタバレ少し感想

健三のキャラに物足りなさを感じたけども、全体的には面白い、楽しめる作品だった。主に、この作品の愛情にまつわる感想。
映画

映画 トゥルーストーリー ネタバレ感想 嘘か誠か、その結末は

実在の事件を基に創作された作品。てことでかなり期待して鑑賞したんだけど、ちょっとわかりづらかったなぁ。役者たちの演技はよかったんだけどね。
バイオレンス・クライム

映画 沈黙の戦艦 ネタバレ感想 セガールvsトミーリージョーンズ

ストラニクスとライバックのラストバトルは、かなりのお笑い格闘名シーンで、ここを繰り返し見るだけでも楽しめる作品だ。
バイオレンス・クライム

映画 仁義なき戦い 完結編 大友勝利が再登場。そして松方弘樹の目が(笑)

広島の暴力団の権力争いは引き続き行われていて、武田や広能らが血みどろの世界から身を引く選択をする過程が描かれる。松方弘樹が演じてた市岡の顔がヤバすぎ(笑)。
映画

映画 ザ・バニシング消失 ネタバレ感想 ラストに驚きが?

真相を知りたい!という鑑賞者の心情をそのまま主人公のレックスに演じさせているんだろうけど、その展開にさほど驚けなかったら、面白かったとは言えない作品になっちゃっているような気が。
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