ファミリー

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SF

映画 ブライトバーン恐怖の拡散者 ネタバレ感想 エンドロールでも暴れるサイヤ人

あることがきっかけで子どもを授かることができた夫婦。優秀に育っていた子どもだが、思春期に差し掛かった頃から何だか言動がおかしなことに。夫婦が子どもの異変に気付き始めた頃には、取り返しのつかないことが起きだしていたーー。子育ては難しいと思わせる内容だが、別に面白くはないSFホラー。
サスペンス・スリラー

映画 ドメスティックフィアー ネタバレ トラヴォルタVSヴィンスヴォーン

トラヴォルタ以外にもヴィンスヴォーンやスティーブブシェミも出ててなかなか豪華な配役だが、内容はショボい。父と子の親子愛的な話が好きな人には高評価かも知らぬが、個人的にはかなり微妙だったな。
映画

映画 クローブヒッチキラー ネタバレ感想 ラスト結末がおかしいがつまらなくはない

16歳のタイラーは、10年前に起きた連続殺人事件の犯人が父なのではないかという疑惑を抱く。不安に駆られた彼は同事件を独自に調べている同級生の女子と協力して真相究明に乗り出す。ストーリーがなかなか面白く、中盤以降の展開はお笑い要素もあって楽しめるが、ラストが納得いかない惜しい作品。
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2020年代の作品

映画 瀑布 ネタバレ感想 コロナ禍の母子の物語ネットフリックス配信

コロナ禍をきっかけに生活が一変した母娘の姿を描いたヒューマンドラマ。監督は『ひとつの太陽』のチョン・モンホン。ネタバレあり。
2020年公開の映画

映画 茜色に焼かれる ネタバレ感想 田中良子は芝居が上手

ある事故で夫を亡くした妻子が、コロナ禍もあって厳しい生活を余儀なくされる。社会の荒波に揉まれながらも力強く生きる二人は、何を見出すのか。人とは違うレイヤーで人生ゲームをしている女性の話。ーーネタバレあり。
2020年代の作品

映画 すべてが変わった日 ネタバレ感想 ケビンコスナーとダイアンレイン

息子を亡くした夫婦が、義理の娘の再婚先に孫を取り戻しに行ってみたら、その相手の家族と揉めちゃってバイオレンスな対決をする羽目になる話。ダイアンレイン演じる妻に終始振り回され続けるケビンコスナーが、不憫と言えば不憫(笑)。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 ただ悪より救いたまえ ネタバレ感想イジョンジェの殺戮マシーンぶりがよい

引退を決意した暗殺者のインナム(ファン・ジョンミン)と、インナムに義兄弟を殺されたレイ(イ・ジョンジェ)がタイを舞台に血みどろの死闘を繰り広げるバイオレンスアクション。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 クワイエットプレイス2破られた沈黙 ネタバレ感想

シリーズ2作目。前作の前日譚を入れたり二つのグループの行動を描写するなど、見せ方に工夫がみられるが、クリーチャーの襲ってくるシーンにはさほど恐ろしさがないのは前作同様。むしろ、人間のつくったもののほうが、痛いし怖いのも、前作同様(笑)。
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