ギャング

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2020年公開の映画

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 乱暴者VS人身売買組織

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 前作から10年以上の時を経て、乱暴者のランボーが帰ってきた。今回の敵は軍人ではなくて、人身売買をしているギャング団。娘にも等しい存在がゴミのような扱われ方をされたことに大激怒。容赦なしの殺戮マシーンとしての本能をよみがえらせて、ギャングどもを抹殺にかかるのであった。ネタバレあり。
アクション

映画 Zアイランド ネタバレ感想 けっこう面白いゾンビ作品

映画 Zアイランド ネタバレ感想 けっこう面白いゾンビ作品。宇多丸氏が品川監督の作品を軒並み酷評してる。確かにツッコミ部分はあるしダルいシーンもある。それでも今作はけっこう面白い。楽しめる。登場人物のキャラ設定と演技がいいんだと思われる。
バイオレンス・クライム

映画 ゴートゥーヘル ネタバレ感想 つまらないハードボイルド

映画 ゴートゥーヘル 冒頭の銃撃シーンはなかなか良かったんだが、そこがこの作品のピーク。あとは筋を追ってボーっと鑑賞し続けるだけの残念な内容。ネタバレあり。
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バイオレンス・クライム

映画 HOMIE KEI チカーノになった日本人 ネタバレ感想

映画 『HOMIE KEI チカーノになった日本人』幼少期の生活環境が悪く、裏社会で生きざるを得なかった男が、いかにしてアメリカの刑務所で生き残り、メキシコ人ギャングのチカーノと絆を深めていったのかがわかる内容になっている。
バイオレンス・クライム

映画 ザヤクザ ネタバレ感想 高倉健&ミッチャムの義理人情侠客作品

ロバートミッチャム、高倉健主演、アメリカ発の任侠ヤクザ映画。アメリカが描く日本と「らしさ」について考えさせられる。そして義理は重荷だ迷惑だ。「殺陣」と「おひかえなすって」と「指詰め」がみどころの作品。
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 男たちの挽歌(2018) REBORN ネタバレ感想 オリジナルへのリスペクトはある

男たちの挽歌(2018) REBORN オリジナルへのリスペクトは感じる。ただ、マークの存在感が…。そして、日本風な日本描写に笑う。当然ではあるが、どうしてもオリジナルと比較しちゃうので、そういう観点からの感想です。
2020年代の作品

映画 狩りの時間 ネタバレ感想 ネットフリックス 青春バイオレンス友情作品

希望のない韓国のある街に生きる若者(ジュンソク)が台湾にある楽園のような島への脱出を図って強盗をしたものの、現実の厳しさに苛まれてんやわんやした結果、いったいどうなってしまうのかという青春バイオレンス友情作品。
バイオレンス・クライム

映画 キングオブハーレー ネタバレ感想 チャーリーシーンとマイケルマドセン

チャーリーシーンて漢気爆発みたいな感じの役者ではない印象なので、今作の彼のキャラはけっこう新鮮だった。マイケルマドセンが出てくるところもいい。どうやら実話を基にした作品らしく、こんなバイカー犯罪集団がアメリカにはいたんだなぁというのは勉強にはなる。
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