ギャング

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バイオレンス・クライム

映画 アンタッチャブル ネタバレ感想 ラストまでつまらないわけがない 階段乳母車は名シーン

デパルマ的変態性は薄めだけど、娯楽作品的に優れた面白映画。階段の乳母車とかはやっぱり名シーンだと思うし、豪華なキャストでラストまで楽しめる。
2020年代の作品

映画 孤狼の血 LEVEL2 ネタバレ感想 ラストだけなんか抽象的

脇役たちの個性が際立っているところがいい。何より、鈴木亮平がすごい。やばすぎる存在感。全編通して上林の横暴ぶりにハラハラせずにはいられない。一方の日岡は耐久力高すぎ(笑)。
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 ドリフト ネタバレ感想 ニコラスツェーの無駄使い

ニコラスツェーは格闘アクションもできる俳優なので、彼が大暴れするアクション映画なんだろうと思ってみてみたら、そうでもなかった(笑)。むしろ共演のウーバイっていう、この人は台湾の俳優兼歌手らしいんだが、こっちのが大活躍。
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2020年公開の映画

映画 初恋 ネタバレ感想 三池崇史監督のバイオレンスなラブストーリー

三池崇史監督によるバイオレンスなラブストーリー。同監督の得意としているように感じるバイオレンスな内容にうまいことラブストーリーが絡んでいるような印象で、結構楽しめた。
バイオレンス・クライム

映画 仁義の墓場 ネタバレ感想 「大笑い 三十年の 馬鹿騒ぎ」

昭和に実在した破滅的なヤクザ者、石川力夫の半生を描いたバイオレンス作品。「大笑い 三十年の 馬鹿騒ぎ」。本人が死ぬ前に残した言葉をそのまま体現したような内容になっている。ネタバレあり。 ―1975年公開 日 94分―
バイオレンス・クライム

映画 復讐 Vendetta ネタバレ感想 ザビッグショーvs元刑事

ムショ送りにした犯罪者に奥さんを殺されてブチ切れた刑事が、自分も刑務所に入って奥さん殺しの男をブチ殺しに行くバイオレンスアクション作品。ビッグショーが勝てる気がしないくらい強そう(笑)。
2021年公開の映画

映画 トリッキーワールド ネタバレ感想 ネットフリックスの難民問題ギャング作品

南インドでギャングとして生計を立てていたスルリ。ある時にロンドンのギャング組織のボスで、白人至上主義者のピーターに雇われ、ライバル組織の壊滅に手を貸すが、そこで同族が苦しんでいる難民問題に直面することになる。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 角頭3彷徨人 ネタバレ感想 台北ヤクザの抗争劇と恋愛

台北の角頭(ガタオ)と呼ばれる地域社会を守るヤクザ組織の抗争を描いたシリーズ3作目。今作は組織間の縄張り争いの中に、恋愛要素も入った作品になっている。ネタバレあり。
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