ギャング

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バイオレンス・クライム

映画 エンドオブウォッチ ネタバレ感想 ラストにカメラが止まる悲劇

犯罪多発地区のロサンゼルス市警で働く警官の姿を描いた物語。こんな街の治安を守らなきゃならんて、どう考えてもブラックと言わざるを得ない職場環境だ。日本ってまだまだいい国だなと思っちゃう。ネタバレあり。 ―2013年公開 米 109分―
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 スリ(2008) ネタバレ感想 香港のジョニートー監督作品

香港の巨匠、ジョニ―・トー監督作品。スリ仲間4人組と犯罪組織のボスに囲われている美女が知り合い、ジタバタするクライムサスペンス的なほのぼのストーリー。ネタバレあり。 ―2008年公開 香 87分―
韓国映画

映画 無双の鉄拳 ネタバレ感想 マドンソク兄貴のマブリーな豪腕が炸裂

マドンソク兄貴のマブリーな豪腕が炸裂。マ・ドンソク兄貴の暴力映画。彼が演じるカン・ドンチョルが、ステゴロのみで敵の軍団をボッコボッコに粉砕していく壮快作品。 ―2019年公開 韓 116分―
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バイオレンス・クライム

映画 運び屋 ネタバレ感想 実話をもとにした犯罪ドラマ

クリント・イーストウッドが久しぶりに主演も務めた監督作品。もう90歳くらいだと思うんだけど、背筋伸びてるし、すごいお爺ちゃんだなと思う。本当にしてるかわからんけども、セックスシーンもあるし(笑)。 ―2019年公開 米 116分―
バイオレンス・クライム

映画 ザクラッカー真夜中のアウトロー ネタバレ感想 ジェームズカーンが渋い

マイケル・マンの映画監督デビュー作。泥棒家業から足を洗いたいフランクが、組織のボスの命令に従いつつも何とかその手から逃れようとジタバタして、果たしてどうなっちゃうのかという話。ネタバレあり。 ―1981年公開 米 122分―
バイオレンス・クライム

映画 ギャングース ネタバレ感想 ルポをもとにした漫画原作のクライム青春物語

同監督の『サイタマノラッパー』シリーズには上記のような闇の部分はさほど色濃くないが、描いているのは地方都市の若者の姿。2018年公開の『ビジランテ』は主要人物たちこそ貧困にあえいでいるわけではないが、移民たちとの確執なども含め、地方都市に生きることの閉そく感のようなものを感じさせる内容であった。
バイオレンス・クライム

映画 バレッツ ネタバレ感想 足を洗ったジャンレノの復讐劇

実在したマフィアのボスをモデルにしてつくられた物語らしい。だが、どこまでが史実に沿ったものなのかはわからん。訴えたいものは何となくは伝わってくるものの、全容を把握しづらい、人物描写が残念な作品。ネタバレあり。 ―2011年公開 仏 115分―
バイオレンス・クライム

映画 リプレイスメントキラー ネタバレ感想 チョウユンファのハリウッド進出作

映画 『リプレイスメントキラー』チョウ・ユンファのハリウッド進出第一弾の作品。久しぶりに鑑賞したらそこそこ楽しめた。監督が今では有名なアントワン・フークアだったことに驚き。彼っぽさというよりは、製作に絡んでいるジョン・ウーテイストが濃いアクション作品。
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