ギャング

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バイオレンス・クライム

映画 ミラーズクロッシング ネタバレ感想 ラストが渋い コーエン監督の良作

コーエン監督の作品の中では、『ファーゴ』に並ぶくらい好きな作品で、数年に一度は鑑賞している。裏切りと友情の物語って感じのハードボイルド的な内容。ガブリエルバーン扮するトムにはリアルな人間味があるし、あのダサさがかっこよくも見えてくる。
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映画 バトルガンМ‐16 ネタバレ感想 Mr.自警団カージィVSマフィア

もはや自警団としての役割を越えて、犯罪組織を潰す殺し屋になったポール・カージィ、a.k.aキンボールの活躍を描く、シリーズ第四弾。メチャクチャだけど、面白いもんは面白い。ネタバレあり。 ―1989年製作 米 100分―
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映画 スーパーマグナム ネタバレ感想 ブロンソンが街に蔓延るダニを一層!

デスウィッシュシリーズ第三弾。このシリーズは回を重ねるごとにB級ハチャメチャアクションになっていき、カージィを取り巻く周辺人物が悲惨な死を迎えるのは相変わらずなんだけども、やっぱりこの三作目で何かこれまでの軸みたいなのが振り切れて違う場所に行っている気がする(いい意味で)。
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映画 ニュージャックシティ ネタバレ感想 ウェズリースナイプスVSアイスT

若き日のウェズリーが仲間を引き込んでクラックで大金を稼ぎ、ニュージャックシティを牛耳る組織に成り上がっていきつつ、その王国が崩壊していく様を描いた本作は、フィクションでありながらアクション部分以外ではかなり当時のリアルなニューヨークの一面を切り取っている作品だと思われる。ネタバレあり。
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映画 サムライ ネタバレ感想 アランドロンと美女たち

アランドロンは雰囲気のある男前なので、彼のキャラで作品に重厚さが出ている。そして、出てくる女優さんが美人ばっかってのもすごい。特に愛人役の人。すげぇ美女だった。
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映画 クロースエネミーズ ネタバレ感想 ラストも別に驚けない

ネットフリックスで見つけた鑑賞。この手のクライム映画は好きなので、暗い雰囲気に期待してたんだけど、何かが足りない印象。話としてはまぁ、そんなに目新しさはない感じ。
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映画 プラウドメアリー ネタバレ感想 ラストのアクションはよい

話の展開はどこかで見たことあるような既視感覚える内容で、こちらの予想を裏切ることなく劇終を迎える。ラストとのアクションはなかなかすごいけど、美人な殺し屋って言っておいて、その役者がタラジ・P・ヘンソンてところがね…。ごめんだけど、配役ミスな気がしてならぬ。
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映画 砂漠のアウトロー ネタバレ感想 殺し屋の2人がいい!

面白くなってくるのは、ヒロインが雇った殺し屋が現れてから。この2人が主役を食うぐらいに個性的で、一人はバカで全然使えないお笑いキャラなんだけど、最初の唐突な登場シーンにはマジで度肝を抜かれて笑った。
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