中国映画(香港・台湾ふくむ)

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2020年公開の映画

映画 追龍 ネタバレ感想 ドニーイェンとアンディラウ

映画 追龍 ネタバレ感想 ドニーイェンとアンディラウ 香港に出稼ぎにやってきたホーと仲間たちはヤクザ同士の抗争に参加して頭角を現す。その一方で出世欲ある警察官のロックとも友情を育むようになり、勢力を拡大していくがーー。ドニーイェンとアンディラウ共演の男同士の友情を描いたバイオレンスアクション。ネタバレあり。
2020年公開の映画

映画 イップマン完結 ネタバレ感想 ドニーイェンVSスコットアドキンス

映画 イップマン完結 ネタバレ感想 ドニーイェンVSスコットアドキンス アクションは相変わらずカッコいいし、どの戦いも名勝負ばかりだ。
2020年公開の映画

映画 無敵のドラゴン ネタバレ感想 マックスチャンが出てるだけ

映画 無敵のドラゴン ネタバレ感想 マックスチャン主演作ってことで期待して鑑賞したものの、肝心の格闘シーンの撮影が下手なのか何なのか、ビジュアル的にまったく迫力がなく感じてしまったのである。つまり見せ場である格闘シーンなのに、何の興奮もわかないのだ。これは残念すぎるだろ。
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映画 スーパーティーチャー熱血格闘 ネタバレ感想 ドニーイェン先生の学園もの

映画 スーパーティーチャー熱血格闘 ネタバレ感想 ドニーイェン先生の学園もの ドラマパートをこの作品には期待してなくて、ドニー先生の格闘アクションが観たかっただけ。そのアクションは物語中には2回あって、それはなかなか満足できるものだったので、まぁまぁ楽しめた。
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映画 ひとつの太陽 ネタバレ感想 ネットフリックス配信 台湾の家族ドラマ

ある家庭に訪れる悲劇と、その再生にまつわる物語。冒頭からいきなりラストに関わるネタバレをしながら、本作に出てくる父の存在について。そして、ある人物の自殺の動機や彼のセリフの意味を考えた。 ―2019年製作 台 156分―
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映画 男たちの挽歌(2018) REBORN ネタバレ感想 オリジナルへのリスペクトはある

男たちの挽歌(2018) REBORN オリジナルへのリスペクトは感じる。ただ、マークの存在感が…。そして、日本風な日本描写に笑う。当然ではあるが、どうしてもオリジナルと比較しちゃうので、そういう観点からの感想です。
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映画 ラストエンペラー ネタバレ感想 コオロギのラストが悲しい

中国は清王朝の最後の皇帝となった、愛新覚羅溥儀の生涯を描いた歴史ドラマ。坂本龍一の音楽をバックに繰り広げられる彼の激動の人生が、ドラマチック過ぎて、とても素晴らしいのである。
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映画 ラストアライブ ネタバレ感想 女性限定の武術大会アクション

この作品の特徴は、行われる武術大会が女性限定の大会だというところ。その辺が華々しく感じられるかなと思ったら、主人公をはじめ、出演女優がみんな微妙なんだよ。ブスとは思わないけど、美人だなぁとも思えなくて、残念。
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