格闘技

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バイオレンス・クライム

映画 キスオブザドラゴン ネタバレ感想 ジェットリー主演作

ジェット・リー主演作は彼の格闘シーンを楽しむためにあるので、さほどストーリーに期待はできない。なので、そこは割り切って観ると楽しめると思います。ネタバレあり。
韓国映画

映画 亀、走る ネタバレ感想 キムユンソク主演の韓国作品

やる気のないポンコツ刑事のピルソン(キムユンソク)が、奥さんの貯金を盗んで賭け事したら大儲けするんだけども、指名手配されてる脱走犯にその金を強奪されてまう。それで、何とか取り返さなあかんと友だちのヤクザ者や繁盛してない格闘道場の師範らに協力をしてもらいながら、脱走及び強盗犯を摘発するために奮闘するお話。
バイオレンス・クライム

映画 ロッキーハンサム ネタバレ感想 韓国の「アジョシ」 インド版リメイク

韓国映画でウォン・ビンが主演していたアクション映画、『アジョシ』のリメイク作品。舞台をインドに変えただけで、ほぼオリジナルに忠実な内容に仕上がっている。
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中国映画(香港・台湾ふくむ)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝 アイアン・モンキー ネタバレ感想 映画

ウォンフェイフォンと言えば、ジャッキー・チェンの『酔拳2』では、ジャッキーがフェイフォン役で、親父を演じてたのは『男たちの挽歌』のホーさんでおなじみの、ティ・ロンだった。あの作品だと母親が存在してたけど、本作では亡くなっている設定。なので、ドニー兄貴がフェイフォンを一人で育てていて、その辺の親子関係が描かれている。
バイオレンス・クライム

映画 RE:BORN リボーン ネタバレ感想 肩甲骨ゆらゆらのゼロレンジコンバット

アクション俳優の坂口拓=TAK∴がひたすら暴れまくる格闘アクション作品。邦画でこの水準の格闘シーンが見られるのはすごい。カッコいい。ただし、ストーリーに期待してはいけない。ネタバレあり。 ―2017年公開 日 106分―
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 鉄拳高 同級生はケンカ王 ネタバレ感想 香港の青春格闘友情物語

ニコラス・ツェーが主演する青春学園友情物語。かなり適当な内容だし、肝心のアクションパートもさほど面白くない残念作品。ネタバレあり。 ―2001年製作 香 93分―
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 片腕ドラゴン ネタバレ感想 ジミーウォング先生のカンフーアクション 続編の空飛ぶギロチンもおススメ

ジミーウォング先生のカンフーアクション。突っ込みどころ満載だけど、外連味ある敵役や適当なアクションが笑える良作。
映画

映画 どついたるねん ネタバレ感想 赤井英和主演のボクシング作品

阪本順治監督のデビュー作にして、元プロボクサーの赤井英和が役者として主役デビューした作品。内容はタイトル通り、「どついたるねん!」である。ネタバレあり。 ―1989年 日 110分―
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