1970年代とそれ以前の作品

スポンサーリンク
バイオレンス・クライム

映画 ザヤクザ ネタバレ感想 高倉健&ミッチャムの義理人情侠客作品

ロバートミッチャム、高倉健主演、アメリカ発の任侠ヤクザ映画。アメリカが描く日本と「らしさ」について考えさせられる。そして義理は重荷だ迷惑だ。「殺陣」と「おひかえなすって」と「指詰め」がみどころの作品。
アクション

映画 ガントレット ネタバレ感想 銃弾浴びすぎバスツアー

終盤、何千発もの銃弾を浴びながらバスで目的地に乗り込むあの場面が、もちろんこの作品の見どころであるのは間違いない。間違いないんだけど、こうしてあらためて観なおしてみると、そこに至るまでもけっこうな銃弾乱発描写があることにおどろいた。
バイオレンス・クライム

映画 夜の訪問者 ネタバレ感想 軽快なチャールズブロンソン

この頃のチャールズブロンソンは後の『デスウィッシュ』シリーズの頃よりも若いからか、動きが軽快。車に飛び乗ったり、ガードレールみたいの飛び越えたり、すごい。ブロンソンはあまり走り回ったりするイメージのない役者だったので、これには驚いた。
スポンサーリンク
バイオレンス・クライム

映画 アイガーサンクション ネタバレ感想

アイガー北壁に挑む作品ってことは知ってたんだけども、内容のぶっ飛びぶりが笑える。なんで、こんなにいろいろな要素をぶち込んだのか意図がよくわからん。ごった煮にしたせいで、何が見せたかったのかもよくわからん内容になっている。
バイオレンス・クライム

映画 ウエスタン ワンスアポンアタイムインザウェスト ネタバレ感想

やっぱり西部劇なので見せ場のアクションは早打ち。特にヘンリーフォンダの早打ちはまさに目にも止まらぬって感じでカッコいい。ラストのブロンソンとの対決も痺れちゃうねぇ。
バイオレンス・クライム

映画 サムライ ネタバレ感想 アランドロンと美女たち

アランドロンは雰囲気のある男前なので、彼のキャラで作品に重厚さが出ている。そして、出てくる女優さんが美人ばっかってのもすごい。特に愛人役の人。すげぇ美女だった。
映画

映画 ファントムオブパラダイス ネタバレ感想 デパルマのレジェンド作品。音楽がとってもいい

映画館で観られてよかったなと思った。自分の心に深く残り続けるとは思わないけども、いい映画だなぁと思った。楽しいです。特に、音楽がすべて素晴らしいので、サントラを買うことに決めた。
バイオレンス・クライム

映画 仁義なき戦い 完結編 大友勝利が再登場。そして松方弘樹の目が(笑)

広島の暴力団の権力争いは引き続き行われていて、武田や広能らが血みどろの世界から身を引く選択をする過程が描かれる。松方弘樹が演じてた市岡の顔がヤバすぎ(笑)。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました