1970年代とそれ以前の作品

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バイオレンス・クライム

映画 狼は天使の匂い ネタバレ感想 男はビー玉遊び

映画 狼は天使の匂い ネタバレ感想 男はビー玉遊び ジョニートー監督が好きなので、彼が影響を受けたといわれている本作を鑑賞。町山智浩氏の解説なども踏まえた感想。
バイオレンス・クライム

映画 強盗放火殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹と若山富三郎

映画 強盗放火殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹の脱獄三部作の三作目。だいぶコミカル度がましてコメディ的な内容になってる。だからと言ってつまらないわけではない。楽しい。若山富三郎扮するオヤッさんとのバディムービーとも言えるし、彼との絆を描いた男の映画としても見て取れる。
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映画 脱獄広島殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹主演作

映画 脱獄広島殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹主演作 実在の人物をモデルにした作品らしい。ともかく松方弘樹ほか、役者たちがともかくギラギラしてる。これこそが昭和のバイオレンス作品のパワーだ。
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映画 あばよダチ公 ネタバレ感想 松田優作

映画 あばよダチ公 ネタバレ感想 松田優作 金と性欲に忠実な若いチンピラの無茶苦茶な生活を描いた青春ドタバタ作品。これ、今の女性が観たら怒る人いそうだなと思った。ネタバレあり。 ―1974年公開 日 93分―
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映画 狂った野獣 ネタバレ感想 渡瀬恒彦のカーアクション

映画 狂った野獣 ネタバレ感想 渡瀬恒彦が主演のパニックカーアクション。登場人物の描写などは投げっぱなしで勢いだけで突っ走る暴走作品。ネタバレあり。―1976年公開 日 78分―
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映画 ザヤクザ ネタバレ感想 高倉健&ミッチャムの義理人情侠客作品

ロバートミッチャム、高倉健主演、アメリカ発の任侠ヤクザ映画。アメリカが描く日本と「らしさ」について考えさせられる。そして義理は重荷だ迷惑だ。「殺陣」と「おひかえなすって」と「指詰め」がみどころの作品。
アクション

映画 ガントレット ネタバレ感想 銃弾浴びすぎバスツアー

終盤、何千発もの銃弾を浴びながらバスで目的地に乗り込むあの場面が、もちろんこの作品の見どころであるのは間違いない。間違いないんだけど、こうしてあらためて観なおしてみると、そこに至るまでもけっこうな銃弾乱発描写があることにおどろいた。
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映画 夜の訪問者 ネタバレ感想 軽快なチャールズブロンソン

この頃のチャールズブロンソンは後の『デスウィッシュ』シリーズの頃よりも若いからか、動きが軽快。車に飛び乗ったり、ガードレールみたいの飛び越えたり、すごい。ブロンソンはあまり走り回ったりするイメージのない役者だったので、これには驚いた。
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