伝記・史実

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バイオレンス・クライム

映画 アンタッチャブル ネタバレ感想 ラストまでつまらないわけがない 階段乳母車は名シーン

デパルマ的変態性は薄めだけど、娯楽作品的に優れた面白映画。階段の乳母車とかはやっぱり名シーンだと思うし、豪華なキャストでラストまで楽しめる。
2020年代の作品

映画 アウトポスト ネタバレ感想 実話を基にした米兵VSタリバン

クライマックスの戦闘シーンはかなり激しく、迫力があって楽しめる。しかも、長い。アフガニスタンでのタリバンとの戦いを描いた作品の中ではかなり楽しめる戦争映画。
バイオレンス・クライム

映画 仁義の墓場 ネタバレ感想 「大笑い 三十年の 馬鹿騒ぎ」

昭和に実在した破滅的なヤクザ者、石川力夫の半生を描いたバイオレンス作品。「大笑い 三十年の 馬鹿騒ぎ」。本人が死ぬ前に残した言葉をそのまま体現したような内容になっている。ネタバレあり。 ―1975年公開 日 94分―
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2020年代の作品

映画 トゥルーヒストリー オブ ザ ケリーギャング ネタバレ感想

ケリーが義賊的な人物として立ち上がり、名声を高めるものの、没落していく姿をイキイキと描いた作品なのかと期待してたんだけども、そういう内容ではない。どちらかというと、母との愛憎まみれた人間関係が描かれ、それに苦しみながら末期を迎えた一人の男の物語というように見えた。
映画

映画 オレの獲物はビンラディン ネタバレ感想

愛国者の中年オヤジ、ゲイリーがビンラディンの行方を見つけられない政府に苛立っていたら、神の啓示みたいのを受けて、自分がビンラディン狩りを始める実話をもとにしたコメディ作品。いろいろ大変そうな境遇なのに、前向きに生きるゲイリーには見習うべきところもある(笑)。ネタバレあり。
映画

映画 マイ・バッハ不屈のピアニスト ネタバレ感想

才能に恵まれてピアニストとして大成するも、数々の不幸に見舞われて何度も音楽の道を断たれそうになりながら、尽きることのない情熱で逆境を跳ねのけて来た男の自伝的作品。ネタバレあり。
映画

映画 ウトヤ島、7月22日 ネタバレ感想 影しか見えない犯人 

ウトヤにキャンプに来ていた一人の女性の視点から物語が描かれている。犯人の姿はシルエットが映るくらいで、彼の存在はほとんどが銃声でしか認識できない。無差別に人を殺しまくっている殺人鬼の存在におびえつつ、いかに生き延びるかに苦心するその姿は、なかなか悲惨な光景ではある。
2020年公開の映画

映画 フライトキャプテン 高度1万メートル、奇跡の実話 ネタバレ感想

作品の内容に言及しとくと、フライトもののパニック作品としてはそこそこ面白くできている。すごいのが、これが実話を基にした話だってところ。ただし、無事生還以降の描写がダラダラ続くのには萎える。
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