邦画

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バイオレンス・クライム

映画 仁義なき戦い 完結編 大友勝利が再登場。そして松方弘樹の目が(笑)

広島の暴力団の権力争いは引き続き行われていて、武田や広能らが血みどろの世界から身を引く選択をする過程が描かれる。松方弘樹が演じてた市岡の顔がヤバすぎ(笑)。
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映画 GONIN ネタバレ感想 ビートたけしが最高なバイオレンス作品

この映画大好き。同性愛臭が漂ってるけども、それも男の絆であり愛情なのだ。何回観ても素晴らしいと思えるのは、ビートたけし演じる殺し屋の存在感によるところも大きい。ネタバレあり。 ―1995年公開 日 109分―
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映画 仁義なき戦い 頂上作戦 ネタバレ感想 松方弘樹の目つきと顔色が(笑)

このシリーズは一貫して山守がうざいのだ。この糞野郎が泣き叫んで血みどろになってのたうちまわるのを観たいのだが、残念ながら、実話をもとにしたこのシリーズではそれはおきない。でも、そこがこの作品のおもしろさでもあるんだな。
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映画 仁義なき戦い 代理戦争 ネタバレ感想 眉毛のない梅宮辰夫が怖い(笑)

このシリーズは安定して山守の親分が糞野郎で、そのムカつき具合で物語が引っ張られていく感がある。文太氏演じる広能は筋を通して生きたいんだけども、どうしても自分の思うようには生きられず、今回は預かった若者=渡瀬恒彦を失うことになるのである。
映画

映画 もらとりあむタマ子 ネタバレ感想 前田敦子がそれっぽい。

尺が短い中で、さしたる説明はせずに父娘の関係を描いた内容は、なかなか好感が持てる。何かの感銘を受けるわけでもカタルシスがあるわけでもないけど、こうした作品の存在はなかなかに重要だなと思った。
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映画 俺達に墓はない ネタバレなし感想 松田優作がかっこいい

何度鑑賞しても、突っ込みどころ満載。でも、10年に一回くらい見てしまうのだ。なんでかというと、松田優作がカッコいいから。それだけ。他にはない(笑)。
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映画 冬の華 ネタバレ感想 高倉健 チャイコフスキーのピアノコンチェルト

高倉健が主演を務めるヤクザ映画…なんだけど、シャガールの絵画だの、チャイコフスキーのピアノコンチェルトだの、西洋芸術が演出に使われているなんだが、ヘンテコな高尚さのある作品。
映画

映画 かぞくのくに ネタバレ感想 ラストの安藤サクラに…

在日の人が祖国の北朝鮮で暮らすために戻っていく帰国事業なるものがあったらしい。16歳にして半ば無理やり帰国させられた長男のソンホ。そして在日コリアン2世として、日本語教師として暮らす妹のリエ。この2人と家族とのやり取りを中心に、国交が断絶した国の狭間で引き裂かれた家族の悲哀が描かれている。ネタバレあり。
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