邦画

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映画

映画 ヒメアノ~ル ネタバレ感想 いじめられっ子のサイコキラー

映画 ヒメアノ~ル ネタバレ感想 いじめられっ子のサイコキラー 古谷実原作ってことで、実写にしても彼のテイストは結構出てる感じ。序盤は古谷テイストのギャグマンガみたいな日常が描かれるんだが、そこに異分子としての森田という謎めいたキャラが陰の部分でいろいろやっていて、主人公の岡田がユカと付き合い始めた瞬間から、森田の異常な殺人癖が明るみに出始める。
バイオレンス・クライム

映画 東京ノワール ネタバレ感想

映画 東京ノワール ネタバレ感想 全体的に、鳴海に関する描写はハードボイルドチックな部分もあるものの、前述のように人間描写に重みがなく、物語にもドラマ性が感じられないところがもったいない作品。
ホラー

映画 来る ネタバレ感想 妻夫木のキャラが良し

映画 来る ネタバレ感想 妻夫木のキャラが良し 妻夫木氏はこういう空虚なキャラ演じるとホントに、それっぽい人になりきってて、実は本人もそんな感じの人なのかなと思っちゃうくらいにリアルだ。
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2020年公開の映画

映画 人数の町 ネタバレ感想 風刺の効いたディストピア作品

映画 人数の町 ネタバレ感想 風刺の効いたディストピア作品 現代社会についての風刺が込められているように感じる、なかなかの佳作。
映画

映画 惡の華 ネタバレ感想 漫画原作の青春変態恋愛クソムシ

映画 惡の華 ネタバレ感想 漫画原作の青春変態恋愛クソムシ 原作読んでないんだけど、この作品って漫画だからこそいいのであって、わざわざ映画にする必要あったんかなぁと思った。
バイオレンス・クライム

映画 強盗放火殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹と若山富三郎

映画 強盗放火殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹の脱獄三部作の三作目。だいぶコミカル度がましてコメディ的な内容になってる。だからと言ってつまらないわけではない。楽しい。若山富三郎扮するオヤッさんとのバディムービーとも言えるし、彼との絆を描いた男の映画としても見て取れる。
バイオレンス・クライム

映画 脱獄広島殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹主演作

映画 脱獄広島殺人囚 ネタバレ感想 松方弘樹主演作 実在の人物をモデルにした作品らしい。ともかく松方弘樹ほか、役者たちがともかくギラギラしてる。これこそが昭和のバイオレンス作品のパワーだ。
バイオレンス・クライム

映画 あばよダチ公 ネタバレ感想 松田優作

映画 あばよダチ公 ネタバレ感想 松田優作 金と性欲に忠実な若いチンピラの無茶苦茶な生活を描いた青春ドタバタ作品。これ、今の女性が観たら怒る人いそうだなと思った。ネタバレあり。 ―1974年公開 日 93分―
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