英雄

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映画

映画 ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男 ネタバレ感想

元軍人のカルヴィン爺さんは、今は田舎町で愛犬と一緒に細々とした暮らしをしている。第二次世界大戦中、彼はレジスタンスの協力を得てナチスの本部に潜入。ヒトラーを暗殺した過去を持つ。その事実はドイツによって隠蔽されていたが、彼はアメリカでは知る人ぞ知る、伝説の男なのだ。B級臭が強烈に漂ってくるタイトルだけども、鑑賞してみたらそういう感じの内容ではなかった。しかし、では何だったんかというと、よくわからん不思議な作品でしたな。
2020年公開の映画

映画 リチャードジュエル ネタバレ感想 実話を基にした冤罪事件

映画 リチャードジュエル ネタバレ感想 実話を基にした冤罪事件の話。FBIの糞みたいな捜査実態や過度な報道を行うマスコミを皮肉った内容になってて、一市民が図らずも事件に関わったことによって、冤罪くらっただけでなく生活や家族にまで害がおよぶことの恐ろしさが描かれている。
2020年公開の映画

映画 イップマン完結 ネタバレ感想 ドニーイェンVSスコットアドキンス

映画 イップマン完結 ネタバレ感想 ドニーイェンVSスコットアドキンス アクションは相変わらずカッコいいし、どの戦いも名勝負ばかりだ。
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2020年公開の映画

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 乱暴者VS人身売買組織

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 前作から10年以上の時を経て、乱暴者のランボーが帰ってきた。今回の敵は軍人ではなくて、人身売買をしているギャング団。娘にも等しい存在がゴミのような扱われ方をされたことに大激怒。容赦なしの殺戮マシーンとしての本能をよみがえらせて、ギャングどもを抹殺にかかるのであった。ネタバレあり。
ディストピア

映画 スノーデン ネタバレ感想 監視社会はここまで来ていた

その脅威が市井の人々に及んでいるという意味で、本当に恐ろしいことが描かれた作品。現実はホラー以上に恐ろしいことになっている。
善悪を超えた言葉を獲得するために、みんな人間であることをやめよう

映画 ランボー4 最後の戦場 ネタバレ感想 ラストの機関銃乱射

前作からおよそ20年の時を経た続編。だいぶ肥えてしまったランボーが、今度はミャンマーの軍事政権に喧嘩を売り、虐殺野郎どもを相手に大量虐殺を仕掛ける話。ネタバレあり。 ―2008年公開 米 90分―
アクション

映画 ランボー3 怒りのアフガン ネタバレ感想 後のタリバンを思わせる戦士たち

シリーズ3作目。今回はベトナムからアフガニスタンに戦地を変えて、乱暴者のランボーが暴れまくる。ネタバレあり。 ―1988年公開 米 102分―
アクション

映画 ランボー2 怒りの脱出 ネタバレ感想 弓矢とナイフで暴れるスタローン

筋肉ムキムキで長髪のスタローンがメチャ男前。肉体美がマジですごい。男の俺から見ても、何か色気を感じてしまうのであった。怒り狂ったランボーが強すぎて、敵軍などはゴミみたいなもんだ。弓矢とナイフだけでも敵を全滅させちゃうんじゃないかという勢い。
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