コメディ

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2020年代の作品

映画 偽りの隣人 ある諜報員の告白 ネタバレ感想 コメディかと思わせてシリアス

次期大統領に出馬する予定の野党政治家イウィシクが帰国。国家安全政策部は彼を逮捕し自宅に軟禁。それを監視する役割を担う諜報員のデグォンだったが、ウィシクの隣人として仕事をする中で彼の心境に変化が起き始めて――。実在の金大中をモデルにしたフィクション。コミカルな展開から中盤以降はシリアスになっていく娯楽作品。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 フリーガイ ネタバレ感想 物語はつまらないが、考えるとおもしろい

グランドセフトオートみたいなオープンワールドのオンラインゲームの中の、モブキャラであるガイ(ライアンレイノルズ)が、自身がゲーム内の存在であることに気付き、自我に目覚めた結果、その世界を変革するためにジタバタすることになる話。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 JOLT/ジョルト ネタバレ感想 ケイトベッキンセイルのアクション

怒りの衝動を電気ショックで抑えながら暮らしている女性=リンディが、恋人を殺した組織に復讐をするため、怒りを爆発させるケイトベッキンセイル主演のアクションコメディ。ネタバレあり。
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2020年代の作品

映画 ドントルックアップ ネタバレ感想 笑えない風刺コメディ

『マネーショート』『バイス』など実話を基にしたブラックコメディを手がけたアダムマッケイ監督の作品。今回は実話を基にしてはいないけども、現代のアメリカで実際に起きた出来事などを内に秘めて戯画化したような内容になっている。正直、つまらなくはないけども大して笑えもしない普通な作品でした。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 パームスプリングス タイムループ ラブコメディ

ある程度の新鮮さはあるものの、タイムループ系の名作コメディ、『恋はデジャヴ』と似たようなもんといえば似たようなもんだ。でもまぁ、そこがこの手の作品の面白味なのであり、今作も短くまとまっていてわかりづらいこともないので、なかなか楽しめます。
2020年代の作品

映画 ゾンビ津波 ネタバレ感想 シャークネードのスタッフによるB級バカ作品

B級のバカゾンビ作品。津波のようにゾンビが襲ってくるというか、ゾンビ津波がやってくるのだ(笑)。そこが一番の見せ所。その他もツッコミどころ満載だが、怒りが湧いたりイライラすることなく、きちんと最後まで観られるという意味では、この手の映画の中では良作と言える(笑)。
2020年公開の映画

映画 リトルモンスターズ ネタバレ感想 ゾンビコメディ

ダメ人間のミュージシャンの男が、甥っ子が通う学校の先生に一目惚れして、いいとこ見せようと遠足に同行したら、ゾンビ騒ぎに巻き込まれてジタバタする話。ネタバレあり。
2021年公開の映画

映画 ウィリーズワンダーランド ネタバレ感想 寡黙なニコケイ

メチャクチャ面白いというほどではないが、寡黙なニコケイが淡々と掃除をし、襲い掛かってくる機械人形を撲殺するその様がシュール。
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