アクション

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バイオレンス・クライム

映画 L.A.スクワッド ネタバレ感想

ロサンゼルスの大物ギャング・ウィザードの手下として、下部組織の利益回収の仕事をしているデヴィッドとクリーパー。ある日、メキシコ帰りのコネホが組織のシマを荒らし始める。ウィザードと因縁のあるコネホと抗争が始まり、デヴィッドはある決断を迫られることになるのだった。ギャングの悲哀を描いた話としてそれなりにまとまっているが、別に面白くはない残念作品。ネタバレあり。
アクション

映画 ハートブルー ネタバレ感想 キアヌVSパトリック・スウェイジ

連続強盗団を追うFBI捜査官のユタはカリフォルニアのビーチにいるサーファー集団が怪しいと感じて潜入捜査を開始。サーファーのリーダー・ボディと友情を深めていくが、彼らこそがユタの追う容疑者たちだったのだ。果たしてどうなってまうのか。社会的集団から外れて生きるボディとそこに共感しながらもその中間で生きようとするユタの友情物語。ネタバレあり。
アクション

映画 コンエアー ネタバレ感想 ニコケイ&キューザックVSマルコヴィッチ

元軍人のニコケイが奥さんに手を出してきたチンピラを撲殺してしまいムショ送りに。8年後にようやく仮釈放になったら、同じ護送車に乗ってた囚人一味が反乱みたいなの起こしてジタバタ始めたので、正義感の強いニコケイ=キャメロンは一味を一網打尽にするため孤軍奮闘するのであった。ネタバレあり。
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2020年代の作品

映画 プレデターザプレイ ネタバレ感想 銃はあの後どうなるのか

狩りをして生計を立てるコマンチ族の土地にやってきたプレデターが、現地人と白人と血みどろの喧嘩を繰り広げるシリーズ最新作。それなりに楽しめるし、他のシリーズとつながっている感じもある。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 首(2023) ネタバレ感想 加瀬亮の織田信長がいいし期待よりも面白い

北野武が自身の書いた小説を原作に映画化した時代劇。天下を狙う武将たちの立ち振る舞いを群像劇的に描いていて、一癖も二癖もある男たちの権謀術数を駆使したジタバタ劇がなかなか面白い。中でも信長を演じた加瀬亮がよかったなぁ。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 65シックスティファイブ ネタバレ感想 恐竜というよりクリーチャー

どっかの惑星の人間の宇宙船が6500万年前の地球に不時着。生き残ったオッサンと少女が脱出艇を捜索しながらヘンテコな生物に襲われながらジタバタする話。登場する恐竜たちが微妙に恐竜じゃない感のある、しょうもない作品。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 インビジブルスパイ ネタバレ感想

子どもを拉致して教育し、世界各国の警察に潜入させている犯罪組織を追って香港の刑事がジタバタする話。大味でド派手なところが、まさに最近の香港アクションって感じ。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 ホットシート ネタバレ感想 メルギブソンとマッドディロン

元ハッカーが職場で何者かによって椅子に爆弾を仕掛けられ、爆死したくなければ金融機関をハッキングして金を奪えと脅されてジタバタさせられる。そんな中、爆弾処理班のメルギブが現場に急行するのであった。実にチープで面白くない残念作品。ネタバレあり。
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