アクション

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バイオレンス・クライム

映画 パージエクスペリメント ネタバレ感想

主人公側が、街を徘徊するイカれた奴らからどうやって生き延びるかーーというのを見せるという意味では、やっていることはシリーズを通して同じ。ギャングのディミトリーがかなりの強者で、政府が送り込んできた傭兵たちと互角以上に戦っちゃってるところにかなり無理があるような気もするが、その要素を抜いちゃったら他に面白味はない。
アクション

映画 ザターゲット 陰謀のスプレマシー ネタバレ感想

今より少し若いオルガキュリレンコが観れるし、アーロンエッカートのアクションもまずまずな感じで、暇つぶしとしてはそこそこ楽しめる作品。
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 ドリフト ネタバレ感想 ニコラスツェーの無駄使い

ニコラスツェーは格闘アクションもできる俳優なので、彼が大暴れするアクション映画なんだろうと思ってみてみたら、そうでもなかった(笑)。むしろ共演のウーバイっていう、この人は台湾の俳優兼歌手らしいんだが、こっちのが大活躍。
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2020年代の作品

映画 ジェノサイド004 ネタバレ感想 駄作かと思いきや、けっこうおもしろいです

軍事兵器開発企業とCIAが、AIロボットを開発。実験のために東南アジアのジャングルにある村にそれらを送り込んでみたら、招かれざる客がいっぱいいて、証拠隠滅を図ってロボットに人間狩りを始めさせる話。
2020年代の作品

映画 ガンズアキンボ ネタバレ感想 元恋人役のナターシャリューボルディッゾが美人

ゴリゴリのバイオレンスアクションっぽさを出しておきながら、それを少し外した感じのコメディ的な要素も散りばめられた感じ。そして、主人公の成長を描く中で、わかりやすく、ネット社会を風刺するような内容になっていた。ラドクリフ演じる主人公と、彼の元恋人(ナターシャ・リュー・ボルディッゾ)、そして彼を狙う殺し屋のニックス(サマラ・ウィーヴィング)の関係性が、自分の予想とは異なる展開を見せたところが楽しめた。
2020年代の作品

映画 スカイライン逆襲 ネタバレ感想

シリーズ3作目。話自体はずっとつながっているけども、作品の内容自体はガラッと変わってるような感じ。前作のメチャクチャさ加減から比較するとなんだか物足りない感じのする内容だったかな。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 リーサルストーム ネタバレ メルギブソンがいるから面白い

巨大ハリケーンが迫る中、避難せずにマンションに居座っている老人たちを説得しに行った警官たち。しかし、そのマンションに武装した強盗が押し入ってくる。図らずも交戦状態となるわけだが、強盗たちは多勢に無勢。そこへ参戦してくるのがメルギブソン扮する元警察署長であった――。期待せずに見たら結構楽しめたお得な感じのアクション作品。
2020年代の作品

映画 バトルオールナイト武装集団の襲来 ネタバレ感想

麻薬カルテルから足を洗おうとしてた税理士の家に、謎の少女がやってきた。それどころじゃないんだけど、その彼女を追ってきた謎の集団を屋敷に入ろうと攻撃してきたので、税理士とその家族たちが反撃に転ずるべくジタバタするアクション作品。ネタバレあり。
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