1980年代の作品

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バイオレンス・クライム

映画 アンタッチャブル ネタバレ感想 ラストまでつまらないわけがない 階段乳母車は名シーン

デパルマ的変態性は薄めだけど、娯楽作品的に優れた面白映画。階段の乳母車とかはやっぱり名シーンだと思うし、豪華なキャストでラストまで楽しめる。
映画

映画 ときめきに死す ネタバレ感想 ラストまで意味不明だが…

芥川賞作家、丸山健二の原作を森田芳光が脚色して映画化した作品。原作よりも読み取りづらい描写が多いが、そこはかとないコメディっぽいシュールなシーンも散見されて、その辺は楽しめる。ともかくタイトルがいい。ときめきに死す。
映画

映画 殺人鬼(1983)ネタバレ感想 ブロンソンVS全裸男(笑)

チャールズブロンソン扮する刑事、ケスラーが、性的倒錯者の変態全裸殺人鬼を捕まえて罪に問うために奮闘するスリラー。ブロンソンは相変わらずカッコよく、全裸で殺人を犯す殺人犯の姿がシュール(笑)。ネタバレあり。
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映画

映画 メジャーリーグ ネタバレ感想 チャーリーやウェズリーやトムなどキャストが豪華

主要キャラはそれぞれに個性があって、ポンコツチームが一つにまとまっていく様をユーモアを交えて描いている。ベタといえばベタな展開だが、娯楽作品としては楽しめる内容。
バイオレンス・クライム

映画 レッドブル ネタバレ感想 シュワルツェネッガー&ジェームズベルーシ

ソ連の警察官イワン・ダンコが、親友を殺した麻薬犯罪者のビクターを追って、彼の潜伏先であるシカゴにやってくる。地元警察のリジック刑事の協力を得て捜査を進める中で、二人の警官に友情が芽生えていくバディームービー。
SF

映画 ザデプス(Deepstar Six) ネタバレ感想 深海モンスターパニック

地上波の日曜洋画劇場とか深夜放送なんかで何度か鑑賞したことのある、懐かしい深海モンスターパニック。80年代の作品ってこともあり、CGではない描写がチープに感じるものの、話の展開はスピーディだし、なかなかに楽しめる。
映画

映画 第七の予言 ネタバレ感想 デミムーアの世界滅亡作品

デミムーア主演、聖書の予言にまつわる世界滅亡騒ぎ作品。
アクション

映画 48時間 ネタバレ感想 ニックノルティ&エディマーフィ―

この作品はバディムービーで、白人の横暴な刑事と黒人の囚人がその絡み合いの中で絆を培っていくところがよいのである。スーツに身をまとったスマートかつキレのある動きをするエディマーフィ演ずるレジ―がカッコよく、相変わらず口達者な役柄で、そのセリフもなかなか洒落がきいていて笑える。
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