シリーズもの

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2020年公開の映画

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 乱暴者VS人身売買組織

映画 ランボー ラストブラッド ネタバレ感想 前作から10年以上の時を経て、乱暴者のランボーが帰ってきた。今回の敵は軍人ではなくて、人身売買をしているギャング団。娘にも等しい存在がゴミのような扱われ方をされたことに大激怒。容赦なしの殺戮マシーンとしての本能をよみがえらせて、ギャングどもを抹殺にかかるのであった。ネタバレあり。
バイオレンス・クライム

映画 96時間 レクイエム ネタバレ感想 面白くない暴走オヤジ最終作

2作目もそうだったけど邦題はすでに意味を成していないし、前作までは海外が舞台だったのに国内の話に終わっているスケールの小ささ。
バイオレンス・クライム

映画 96時間リベンジ ネタバレ感想 リーアム兄さんの暴走2

もはや邦題の96時間てのは何の意味もなさない内容になっている。今回、前作と少し違うのは、ブライアンが助けるべきお荷物が元妻と娘の2名になっていることと、自分自身の支援者として娘をうまく利用するところ。その辺が、前作のような己の力のみで暴走をしていく展開とは異なる部分で、特に娘との連係プレーが見どころになっている。
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バイオレンス・クライム

映画 96時間 ネタバレ感想 暴走オヤジのリーアム兄さん

娘のためなら鬼畜になれる最強親父の暴走映画。リーアム兄さん扮するブライアンが、元CIAの工作員としての知識と経験を駆使しつつ、闇組織に拉致された娘を追って猪突猛進するーーというのが適当なあらすじ。
アクション

映画 エンドオブステイツ ネタバレ感想 ジェラルドバトラーのシリーズ三作目

ジェラルド・バトラー扮する凄腕シークレットサービスのバニングが満身創痍になっていて、かなりロートル化しちゃってることもあり、シリーズの中ではちょっと小粒な作品になってる感じ。とはいえ超人的な強さではあるんだけど(笑)。
バイオレンス・クライム

映画 ジョンウィックパラベラム ネタバレ感想 戦いの準備というより続編の…

「パラベラム=戦闘の準備」とかいう意味らしいけど、この内容だと「4作目の準備」だろ。やっていることは1作目から変わらん。ジョンの周りにわらわらと殺し屋が群がってきて、そいつらと格闘を繰り返すだけ。ジョンがガンフーアクションでひたすら暴れまくる映画と割り切れば、それでいいんだけども、さすがに飽きてきた。
バイオレンス・クライム

映画 狼よさらば 地獄のリベンジャーキングオブリベンジ カージーのラストファイト

ポールカージィのデスウィッシュシリーズ最終作。今回もやっぱり彼と関わりを持った女性が被害に遭う。で、今回の敵は前作とは別のマフィアたちだ。ということで、すでに自警団とは言えぬカージィ先生、本作での殺しの手順はバズーカや強力なライフルではなく、拳銃と、毒薬とラジコン爆弾(笑)。もはやなんでもあり、やっぱり自警団ではなく立派な殺し屋になっている。
バイオレンス・クライム

映画 バトルガンМ‐16 ネタバレ感想 Mr.自警団カージィVSマフィア

もはや自警団としての役割を越えて、犯罪組織を潰す殺し屋になったポール・カージィ、a.k.aキンボールの活躍を描く、シリーズ第四弾。メチャクチャだけど、面白いもんは面白い。ネタバレあり。 ―1989年製作 米 100分―
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