2010年代の作品

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アクション

映画 ザフォーリナー 復讐者 ネタバレ感想 ジャッキーVSブロスナン

物語自体はなかなか暗い感じで、ジャッキー扮するクアンは過去にも娘を死なせちゃった経験があり、今回は最後の肉親がいなくなっちゃうわけだから、怒り爆発。爆弾テロの犯人を執拗に捜し続けることになる。
バイオレンス・クライム

映画 コンフィデンスマン ある詐欺師の男 ネタバレ サミュエル・L・ジャクソン 製作総指揮・主演作

サミュエル扮する元詐欺師のフォリーが、ギャングのボスやらなんやらを得意の詐欺で騙くらかしてく痛快サスペンスかと思って期待して鑑賞したら、全然違った(笑)。詐欺師のテクニックを楽しむものではなく、一人の男がいかに生きたかを表現するヒューマンドラマみたいなお話。ネタバレあり。 ―2011年制作 米 94分―
映画

映画 ゾンビの中心で、愛をさけぶ ネタバレ感想 ラブロマンスなラスト

ゾンビパニックものではなく、ゾンビ世界で生きる夫婦が、壊れた絆を取り戻していくラブロマンス作品。まぁラストはそうなるよなって感じの内容です。ネタバレあり。 ―2019年公開 丁=瑞 95分―
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バイオレンス・クライム

映画 ブレイムゲーム ネタバレ感想 テロ組織というより権力との戦い

ドイツ版のCIA局員みたいな感じの主人公が、ジャーナリストで愛人だった美人さんがテロに見せかけて殺されちゃったことに罪の意識を感じ、調査に乗り出したら、国家規模と言っていいくらいの権力者の陰謀に巻き込まれちゃう話。
バイオレンス・クライム

映画 アルファ殺しの権利 ネタバレ感想 フィリピンの麻薬撲滅作戦の裏側は

ジャケットを観て、ドンパチアクションかなと思ってレンタルしたら、そうでもなかった(笑)。アクションは冒頭のみで、あとは麻薬撲滅のために動いていた警察が麻薬売買をしていることが描かれる警官汚職腐敗作品。ネタバレあり。 ―2018年製作 比 94分―
映画

映画 ブルーに生まれついて ネタバレ感想 ラストが切ない イーサンホーク主演のチェットベイカーの伝記

全体的な雰囲気は渋い感じ。で、物語自体はラブロマンスと、一人の男の生きざまを描いたような内容だ。そして、音楽映画でもある。ネタバレあり
映画

映画 トゥルーストーリー ネタバレ感想 嘘か誠か、その結末は

実在の事件を基に創作された作品。てことでかなり期待して鑑賞したんだけど、ちょっとわかりづらかったなぁ。役者たちの演技はよかったんだけどね。
SF

映画 トランセンデンス ネタバレ感想 キャストが豪華。題材も面白い…

人工知能が人間の能力を超越していこうとする恐怖を描いたSF作品。突っ込みどころ満載で、それに目をつむって観たとしても、ストーリーとしてはさほど面白味がない内容。だが、題材自体は興味深いし、それについて考えるぶんには楽しめる。あと、キャストが豪華。ネタバレあり。 ―2014年公開 米 119分― ―2014年公開 米 119分―
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