2010年代の作品

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韓国映画

映画 テロライブ ネタバレ感想 ハジョンウVS爆弾テロ犯

元ニュースキャスターのハジョンウが放送局の一室で爆弾犯と電話でやりとりしつつ、局の人間や警察が回りでテンヤワンヤするワンシチュエーションものの作品。序盤から中盤くらいまでは、いろいろハラハラした展開が続くが、ラストのほうが残念な作品。
SF

映画 ダウンサイズ ネタバレ感想 面白くないです

ダウンサイズ ―2018年公開 米 135分― 解説とあらすじ・スタッフとキャスト 解説:「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」のアレクサンダー・ペイン監督による異色SFドラマ。身体を13cmに縮める技術が開発され、人口問題を解決するべ...
アクション

映画 チャッピー ネタバレ感想 魂を持つロボット

『第9地区』のニールブロムカンプ監督のSF作品。AI搭載された戦闘用警察ロボットが自我に目覚め、自らの存在を懸けてジタバタする話。AI搭載のロボットが意識を持つようになる様が描かれ、その存在を通して、ロボットと人間の存在的差異はどこにあるのかなどが感じられる内容。
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映画

映画 シンプルフェイバー ネタバレ感想 実話ではありません

ステファニーとエミリーはお互いの息子を通じて知り合い、親友のように付き合い始めるのだが、ある日、エミリーが失踪。彼女の行方を捜すステファニーは、衝撃の事実を知る。エミリーの失踪からミステリー要素が出てきて、物語は二転三転してラストを迎える。結末を知ったら2度は見なくてもいいかなという感じの作品。
SF

映画 アジャストメント ネタバレ感想 議長や調整官が無能すぎ

話の発端はアンソニーマッキー扮する調整官が居眠りという、あまりにも間抜けなミスをしたことによるもので、それ以外の調整官も結局は失敗ばっかしてて、単なる間抜け野郎どもがジタバタしているようにしか見えない、トンマな作品。主人公は人類の未来を担う可能性がある人物という設定を盛り込みながら、単なる1個人のラブストーリーとして終わっていくのもいかがなもんか。
映画

映画 バスタブで死んだ私 ネタバレ感想 ケイトリンステイシーが美人な実話

若くて美人なパラリーガルの女性。上司と付き合ったり、不倫したり、元恋人とも薄い関係を保ってるビッチで、性格も悪そうに見える。そんな彼女が上司の家のバスタブで死んでいた。果たして彼女の身に何があったのか。ネタバレあり。
映画

映画 P2 ネタバレ感想 実話が基のストーカーグロサスペンス

地下駐車場のストーカー警備員に目をつけられた女性の受難を描く、実話を基にした話。警備員役のウェスベントレーの目がヤバい(笑)。
バイオレンス・クライム

映画 パージエクスペリメント ネタバレ感想

主人公側が、街を徘徊するイカれた奴らからどうやって生き延びるかーーというのを見せるという意味では、やっていることはシリーズを通して同じ。ギャングのディミトリーがかなりの強者で、政府が送り込んできた傭兵たちと互角以上に戦っちゃってるところにかなり無理があるような気もするが、その要素を抜いちゃったら他に面白味はない。
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