2018年公開の映画

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善悪を超えた言葉を獲得するために、みんな人間であることをやめよう

映画 女は二度決断する ネタバレ感想 ネオナチスVS生理が来ない女

大雑把に言うと、ネオナチスVS生理が来ない女 の話。偏見の目こそが、この映画において大事なことのように感じた。二度の決断どころか、三度も四度も決断しているようにも思える。ネタバレあり。 ―2018年公開 独 106分―
映画

映画 きみの鳥はうたえる ネタバレ感想 染谷将太の卓球シーンが…

若い男女3人が曖昧な関係の中で内面をさほど吐露しあうことをせずに、いつかくる夏の終わりの日まで、なんとなく青春的な生活を送りました――という感じのお話です。
映画

映画 犬猿 ネタバレ感想 筧美和子が可愛い

新井浩文はこういうチンピラ役やるといいよね。やっぱ素に近いからなんだろうか(失礼)。他の役者さんは全然知らない人たちだったけど、妹役を演じた筧美和子って娘がキレイでよかったな。あんなんに好かれたら性格悪くても多少許しちゃうというか、我慢できちゃうのが男ってもんだ。ずっとは無理かもだろうけど。
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バイオレンス・クライム

映画 クリミナルタウン ネタバレ感想 ラストまでクロエの無駄づかい

友人を射殺されちゃった高校生が、頼りにならない警察に憤り、自分で一人捜査官を始めちゃうんだけど、真相に迫れたのは彼女の存在があったからーーというよく分らない話。
映画

映画 ごっこ ネタバレ感想 漫画原作の疑似親子の物語

ニートのオッサン城宮と少女のヨヨ子はお互いに秘密を抱えながらというか、過去のことを忘れたことにして関係性を築き、親子っぽい関係になっていく。特に城宮はヨヨ子を育てるうちに、自身に欠けていたものを埋めていき、大人の男になっていく様が描かれている。ネタバレあり。
映画

映画 アンシンカブル 襲来 ネタバレ感想 エイリアンパニックではない

エイリアン侵略系SFパニックの駄作かと期待してたら全然違う内容だった(笑)。テロ騒ぎがノルウェー国内で勃発したことで、クソ親父とダメ息子が少しだけ過去のわだかまりから解消される様と、ダメ息子の初恋の人との交流を描きつつ、見えない侵略軍に対抗するスウェーデン国民たちのパニック作品て感じ。ネタバレあり。 ―2018年公開 瑞 129分―
バイオレンス・クライム

映画 沈黙の達人 ネタバレ感想 無敵のセガール拳が復活…か?

なんか間延びっていうか展開がのんびりしてて、必要あるかないかのエピソードもあって、ラストの20分くらい見とけば十分な感じ。まぁでもそれなりに楽しめる
アクション

映画 アメリカンアサシン ネタバレ感想 マイケルキートンが鬼教官

腐したいところもあるんだけども、全体的には楽しめる娯楽アクション作品であった。マイケルキートン演じる鬼教官の拷問シーンが、お笑い要素も感じる狂気(笑)。教え子に身をもって拷問のイロハを教えてやるとか、さすがだ(笑)。
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