異星人・怪物・UMA

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アクション

映画 フロムダスクティルドーン3 ネタバレ感想 ビアス失踪事件のラスト

1900年代のメキシコで強盗と処刑人の諍いがあって、そこに移民と旅人が絡んできて、そいつらが全員、シリーズでおなじみの「おっぱいぐるぐるバー」に集うことになり、ヴァンパイアと血みどろの戦いを繰り広げることになるシリーズ第三弾。前作よりは面白いです。
アクション

映画 フロムダスクティルドーン2 ネタバレ感想 評価は低めで

前作の設定が活かされてはいるが、関連がさほどあるわけでもない続編。内容についてはどうかというと、物語的におもしろくなりそうな要素あるのに、何かグダグダ感があって、あんまり楽しめない残念作品
アクション

映画 オクトパス ネタバレ感想 ボンクラ主人公にイラつくタコパニック

テロリストを護送中の潜水艦に、タコの化け物が襲ってくるB級パニック。駄作なのはわかったうえで見たのもあって、そこそこ楽しめたかな。でもそれは内容がいいってわけではなくて、突っ込みどころが満載過ぎてある意味でおもしろいということだ。
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SF

映画 ザデプス(Deepstar Six) ネタバレ感想 深海モンスターパニック

地上波の日曜洋画劇場とか深夜放送なんかで何度か鑑賞したことのある、懐かしい深海モンスターパニック。80年代の作品ってこともあり、CGではない描写がチープに感じるものの、話の展開はスピーディだし、なかなかに楽しめる。
アクション

映画 トレマーズ5 ブラッドライン ネタバレ感想

今作の舞台は南アフリカってことで、これまでのグラボイズよりも強そうなやつが登場する。バートは「北半球以外にグラボイズは存在しない」と言っていたが、その説があっさりと覆される展開(笑)。
アクション

映画 トレマーズ4 ネタバレ感想 100年前のストーリー

シリーズ4作目は過去の話。100年前の西部開拓時代のリジェクションという町が舞台。ここがグラボイズとの戦いを通して100年後にパーフェクションと呼ばれるようになる顛末が描かれる。いささか飽きがきそうなところで過去の話を持ち出してくるのはなかなか渋いし工夫が見られる。
2020年代の作品

映画 トレマーズ地獄島 ネタバレ感想 バートガンマー最終章

7作目の今回は、これまでの作品と少し毛色が違うように感じた。これまでの作品は、明るいコメディタッチな雰囲気だったのに対して、今作はなんとなくシリアスな感じが作品に漂っているのだ。もちろん、コメディ的な描写もたくさんあるんだけど、なんか明らかに雰囲気が違う。グラボイズハンターの、バートガンマー最終章。
アクション

映画 トレマーズ3 ネタバレ感想 バートの物語が始まる

シリーズ三作目。今作からは、マイケル・グロスが演じるバートが主人公。舞台は1作目のパーフェクションに戻ってくる。バルとかアールが住んでいた頃の住民もまだ残ってて、そいつらと新しく町で事業を始めたアジア系の女性とグラボイズのインチキテーマパークで小銭を稼いでる青年とが騒動に巻き込まれるようになっていく。
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