1990年代の作品

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アクション

映画 JM ネタバレ感想 キアヌvsビートたけし 記憶を巡る攻防

記憶を保存する職業って設定はすごいと思うんだけど、それがあんまりいかされてない感じ。
バイオレンス・クライム

映画 クラスオブ1999 処刑教室2 ネタバレ感想 不良軍団VS殺人教師

殺人機械教師VSチンピラたちの世紀末学園戦争もの。チンピラどもの横行により学園が荒れている設定で、そこに肉体派教師が赴任してくる話はよくある内容だが、本作が一風変わっているのは、その題材にSF的要素を盛り込んだところだ。そこが異色であり、面白味のある内容に仕上がっている。ネタバレあり。 ―1990年公開 米 97分―
アクション

映画 リーサルウェポン4 ネタバレ感想 ジェットリーの悪役面が最高!

これまた面白い。シリーズのどの作品も一定水準の面白さを保っているのがすごい。リッグスとマータフの周辺はさらに賑やかになり、悪役はあのジェットリー。ラストも大団円で、スッキリできる娯楽アクション。
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アクション

映画 リーサルウェポン3 ネタバレ感想

シリーズ3作目。これまた面白い。この作品の良さは、一作ごとに新しいキャラクターが登場して、そいつらが物語で重要な役割を果たしているところにある。一作目にそれを担当しているのは主人公のリッグスだった。2作目がレオゲッツ。3作目にあたる本作ではレネ・ルッソが演じたローナ刑事である。
バイオレンス・クライム

映画 ニュージャックシティ ネタバレ感想 ウェズリースナイプスVSアイスT

若き日のウェズリーが仲間を引き込んでクラックで大金を稼ぎ、ニュージャックシティを牛耳る組織に成り上がっていきつつ、その王国が崩壊していく様を描いた本作は、フィクションでありながらアクション部分以外ではかなり当時のリアルなニューヨークの一面を切り取っている作品だと思われる。ネタバレあり。
映画

映画 交渉人 ネタバレ感想 サミュエルVSスぺイシーの面白いサスペンス

交渉人的サスペンスでありながらアクションシーンもそれなりにあって、なかなか楽しめる娯楽作品。
映画

映画 キッズリターン ネタバレ感想 久石譲の音楽もよい

数ある北野作品の中でも、万人受けしそうな内容で、しかし北野色はまったく失われていない超良作。この作品の登場人物たちは大きく二つに分かれるという感想。
アクション

映画 パッセンジャー57 ネタバレ感想 ウェズリースナイプス主演作

いつも困った顔をしているウェズリースナイプスのアクション作品。ハイジャックものなのに、一度地上に降りてジタバタするシーンがあったのはなかなか良いと思ったけど、なんというか、全体的に緊迫感がない。
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