2020年公開の映画

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映画 透明人間 ネタバレ感想 結末は何通りか解釈できる

映画 透明人間 ネタバレ感想 結末は何通りか解釈できる これは面白いです。おどろおどろしい音楽で緊迫感を出すシーンも多いので、劇場でみたほうがさらに楽しめたかもしれない。真犯人はセシリアか、トムか、やはりエイドリアンなのか。いろいろ解釈できるところもよい。ただ、突っ込みたい部分もかなりたくさんある。しかし、面白いこには間違いないので、観る価値はある。
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映画 ブルータルジャスティス ネタバレ感想 アンチョビ

映画 ブルータルジャスティス ネタバレ感想 アンチョビ これは面白い。暴力映画好きにとっては、けっこうな良作。メルギブ演じるブレットとトニー(ヴィンス・ヴォーン)のコンビ芸が楽しめるバディムービー的要素がありつつ、容赦ない暴力描写。
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映画 カウントダウン ネタバレ感想 死ぬ日時がわかるのは怖い

映画 カウントダウン ネタバレ感想 死ぬ日時がわかるのは怖い 死期がわかっちゃうアプリによる恐怖が描かれている。その設定はけっこうよいけども、それ以外はどうということもない残念作品。主人公の女優さんが美人。
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映画 佐々木、イン、マイマイン ネタバレ感想 なぜ全裸になるのか

映画 佐々木、イン、マイマイン ネタバレ感想 なぜ全裸になるのか 佐々木! 佐々木! 佐々木! これに尽きる青春作品。佐々木と悠二、多田、木村との日常が描かれる高校時代なんかは、本当にノスタルジィ。自分が友達と遊びまわってた10代や20代前半の頃を思い起こさせ、キャラがまったく同じなんてことはないけども、似たような奴がいたなぁなんて感慨にふけってしまう。
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映画 ホワイトストーム ネタバレ感想 アンディラウVSルイスクー

映画 ホワイトストーム ネタバレ感想 アンディラウVSルイスクー 話の細部なんてどうでもいい感じのアクション作品っていう意味では香港らしい作品ではある。銃撃戦はあるし、カーチェイスもあるし、その辺の迫力はなかなか。
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映画 ジョジョ・ラビット ヒトラーユーゲントの少年の成長コメディ

映画 ジョジョ・ラビット ヒトラーユーゲントの少年の成長コメディ ヒトラーユーゲントに所属するジョジョがイマジナリーフレンドのヒトラーに励まされながら、立派なナチス党員になろうと頑張る。彼の母親は犯ナチスの立場で、ユダヤ人少女を家にかくまっている。その少女の存在を知ったジョジョはジタバタしながらも少女と交流を進め、自分自身もナチスの呪縛から解き放たれていくというのが超適当すぎるあらすじ。
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映画 21世紀の資本 ネタバレ感想 ピケティが解説する格差

映画 21世紀の資本 ネタバレ感想 ピケティが解説する格差 細部の説明が少なめだが、過去、現在の世界の経済状況をわかりやすくまとめている印象。なぜ現代社会に格差が広がっているのかなどが紹介されていき、この格差をいかように是正すべきかなどが語られる。そして、未来のことも少し。
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映画 スリーフロムヘル ネタバレ感想 ベイビーの登場シーンがカッコいい

映画 スリーフロムヘル ネタバレ感想 ベイビーの登場シーンがカッコいい 作品的には彼女が完全に主役である。いちばん存在感がある。特に、最初の登場で、刑務所を歩くシーンは、バッグに「The Wild One」が流れていて、ともかくカッコいい。今作の一番の見どころではないかと思えるくらいのカッコよさであった。
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