英雄

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映画『酔拳2』ネタバレ感想 酔えば酔うほど強くなる!

ジャッキー・チェン主演作の中で個人的にはベストの作品。カッコいいカンフーアクションだけでなく、ジャッキー映画お馴染のコミカルなシーンも冗長になりすぎず、簡潔に描写されているメリハリのきいた娯楽大作。ネタバレあり。 ―1994年公開 香 101分―
アクション

映画『ワンダーウーマン』ネタバレなし感想 ガル・ガドット演じるワンダーウーマンは至高

楽しめる娯楽映画です。筋がどうとか細部の設定がどうとか、個人的にその辺はどうでもよくて、最初から最後までガル・ガドット演じるダイアナ、つまりワンダーウーマンが素敵すぎる映画であった。という意味で、彼女を観るためにある作品ってだけなんだけど、それだけの価値がある作品です。ネタバレなし。―2017年公開 米 141分ー
SF

映画『ディストピア パンドラの少女』ネタバレ ラストの選択がゾンビ的思考か

序盤は軍の施設内で、メラニーら第二世代の子ども達を教育するシーンが描かれる。この辺は全容がなかなか明らかにされないので少し退屈だが、施設から出て以降は、ゾンビ映画らしい面白展開が繰り広げられる。ネタバレあり。 ―2017年公開 英=米 111分―
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映画『イップ・マン 葉問』ネタバレ感想 サモ・ハンかっこよすぎ(笑)

劇場で『継承』を見て以来、全作再鑑賞したくなり、こないだ『序章』を観たので、次は本作。やっぱいいねぇ。ドニー先生はもちろん、サモ・ハンがとてもかっこいい。渋すぎるぜ師匠。ということで本作の見どころを紹介。ネタバレあり。 ―2011年公開 香 109分―
映画

映画『ハクソー・リッジ』ネタバレ感想 日本兵が軽くホラー(笑)

日本兵の描写が殺戮マシーンみたいな感じで、人間と戦っているようには見えない。デズモンドの戦地における行動を描いた作品だから、詳細に日本兵を描写しろとは思わぬものの、戦っている相手も同じ人間なんだけどなぁと突っ込みたくなってしまったのは事実である。ネタバレすこし。
バイオレンス・クライム

映画『マグニフィセント・セブン』ネタバレ感想 生き残るのは誰か

『七人の侍』、『荒野の七人』が下敷きになっているそうで、確かに内容的にはそのまんまって感じ。ラストで使われる音楽も『荒野の七人』だよね。ということで、「悪者は俺たちがぶっ殺す!」という正義側(メンバーに犯罪者もいるが)の活躍が描かれる内容。話の筋もシンプルでわかりやすいので、物語にのめり込みやすく、鑑賞後はスカッとできるんではないか。ネタバレあり。 ―2017年 米 133分―
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映画『イップ・マン 序章』ネタバレ感想 無敵の詠春拳

『イップ・マン 継承』を先日観たこともあって、序章から見直したくなって鑑賞。このシリーズのいいところは、新作になるほど面白さが増していること。実在の人物を取り上げてるものの、フィクションぽい描写が多いのは別にそれで構わない。カンフーアクションが見たいわけなので。ネタバレ少し。 ―2011年 香港 108分―
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映画『おじいちゃんはデブゴン』ネタバレ感想 サモハンカムバック

5月公開の期待の一作ということで、武蔵野館で鑑賞してきた。近年のサモハンは本当に渋くてカッコいい。こういうオッサンを見ていると、歳を取るのも悪くないなって思うのである。ネタバレあり。 ―2017年 中国=香港 99分―
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