バイオレンス・クライム

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映画 仁義なき戦い 頂上作戦 ネタバレ感想 松方弘樹の目つきと顔色が(笑)

このシリーズは一貫して山守がうざいのだ。この糞野郎が泣き叫んで血みどろになってのたうちまわるのを観たいのだが、残念ながら、実話をもとにしたこのシリーズではそれはおきない。でも、そこがこの作品のおもしろさでもあるんだな。
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映画 仁義なき戦い 代理戦争 ネタバレ感想 眉毛のない梅宮辰夫が怖い(笑)

このシリーズは安定して山守の親分が糞野郎で、そのムカつき具合で物語が引っ張られていく感がある。文太氏演じる広能は筋を通して生きたいんだけども、どうしても自分の思うようには生きられず、今回は預かった若者=渡瀬恒彦を失うことになるのである。
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映画 リトルオデッサ ネタバレ感想 きれいなエドワードファーロング(笑)

どうしてこの映画を観たのかと言えば、若き日のエドワードファーロングが観られるから。今作の彼は、若き日の美貌を保っていて、そこが貴重なのである。なんでかは、今の彼を知っている人ならわかるよね(笑)。今作は、汚いファーロングではなく、きれいなファーロングが観られるのだ。
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映画 ヨコハマBJブルース ネタバレ感想 裏切りのラストと同性愛的ハードボイルド

アマゾンプライムで見つけたので鑑賞。ハードボイルドかつ同性愛的描写も込めた静かなバイオレンス作品だ。セリフが少ないし、説明的な描写もない。ないとはいえ、別に何が起こっているのかわからないということはない。ネタバレあり。
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映画 ブルーリベンジ ネタバレ感想 復讐は虚しい

両親を殺されて立ち直れずにホームレスになった男が、ムショから釈放された犯人に復讐を企てる。にっくき相手を葬ったかと思ったら、いろいろと面倒なことになってきてジタバタすることに。鑑賞後にいろいろ想起させることがある点では、優れた作品と言える。ネタバレあり。 ―2013年公開 米=仏 91分―
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映画 俺達に墓はない ネタバレなし感想 松田優作がかっこいい

何度鑑賞しても、突っ込みどころ満載。でも、10年に一回くらい見てしまうのだ。なんでかというと、松田優作がカッコいいから。それだけ。他にはない(笑)。
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映画 冬の華 ネタバレ感想 高倉健 チャイコフスキーのピアノコンチェルト

高倉健が主演を務めるヤクザ映画…なんだけど、シャガールの絵画だの、チャイコフスキーのピアノコンチェルトだの、西洋芸術が演出に使われているなんだが、ヘンテコな高尚さのある作品。
韓国映画

映画 さまよう刃 ネタバレ感想 東野圭吾原作の韓国作品

なかなか重たい内容で、娘を亡くした父の怒りや執念はよく感じられるし、罪の意識が薄い少年たちの言動に腹が立つ。鑑賞している間に、こんなクソガキども、ぶち殺したってかまわぬ――と思った。そして、少年犯罪に対する法律の行き届かなさなどは、現実の日本においてもそうなんだろうなと思わされる。
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