ファミリー

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アクション

映画 リーサルウェポン4 ネタバレ感想 ジェットリーの悪役面が最高!

これまた面白い。シリーズのどの作品も一定水準の面白さを保っているのがすごい。リッグスとマータフの周辺はさらに賑やかになり、悪役はあのジェットリー。ラストも大団円で、スッキリできる娯楽アクション。
アクション

映画 リーサルウェポン3 ネタバレ感想

シリーズ3作目。これまた面白い。この作品の良さは、一作ごとに新しいキャラクターが登場して、そいつらが物語で重要な役割を果たしているところにある。一作目にそれを担当しているのは主人公のリッグスだった。2作目がレオゲッツ。3作目にあたる本作ではレネ・ルッソが演じたローナ刑事である。
バイオレンス・クライム

映画 デッドオアラン ネタバレ感想 テレンスハワードの無駄使い

盗みの計画を立てては強盗に売っている男が、陰謀に巻き込まれて娘とともに逃避行をしながら黒幕を暴こうとジタバタするアクション作品。突っ込みたいところもあるし、展開はそんなに目新しい感じでもないけど、短い尺でスッキリ劇終できるので暇つぶしにはなる。ネタバレあり。 ―2016年製作 米 93分―
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映画

映画 岬の兄妹 ネタバレ感想 マックのハンバーガーとポテトがうまそう(笑)

妹の売春を斡旋するポン引き兄貴。彼が他にできることは、ビラつくってポスティングとうんこを投げることくらい(笑)。
映画

映画 隣の影 ネタバレ感想 ラストの結末もブラックユーモア

どいつもこいつも他人にイラついてて冷静な考えができなくなっている人たちのブラックな話。ネタバレあり。
2020年公開の映画

映画 パラサイト 半地下の家族 ネタバレ少し感想 底辺の匂いとは

山の手の裕福な家族の豪邸に半分寄生して暮らすようになった4人。ある日、雇い人たちがキャンプで家を空けたのをいいことに、4人は我が物顔で豪邸での暮らしを満喫し始める。しかし、その日の夜、招かれざる訪問者がやってきてーー
バイオレンス・クライム

映画 リトルオデッサ ネタバレ感想 きれいなエドワードファーロング(笑)

どうしてこの映画を観たのかと言えば、若き日のエドワードファーロングが観られるから。今作の彼は、若き日の美貌を保っていて、そこが貴重なのである。なんでかは、今の彼を知っている人ならわかるよね(笑)。今作は、汚いファーロングではなく、きれいなファーロングが観られるのだ。
映画

映画 もらとりあむタマ子 ネタバレ感想 前田敦子がそれっぽい。

尺が短い中で、さしたる説明はせずに父娘の関係を描いた内容は、なかなか好感が持てる。何かの感銘を受けるわけでもカタルシスがあるわけでもないけど、こうした作品の存在はなかなかに重要だなと思った。
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