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中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画『少林寺三十六房』ガキの頃に見ると、少林寺に入門したくなる作品

何歳かも覚えてないガキの頃、修行シーンを見て自分も少林寺に入門したいと思わされた映画。主人公たちは英雄的行動をとるが、それにより身の回りの人間が迷惑を被ることに鈍感である。これは想像力の欠如と言われても仕方あるまい。そうでなければ行動的な人間ではいられないのも確かだが…。
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映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード <ブラック&クローム>エディション』

愛すべきイかれ映画! 内容はもう特に触れる必要もないと思う。主人公たちが車である地点を目指して、そこからまたスタート地点に戻ってくる。ただそれだけの話。それだけなのに、そのプロセスがとてもイかれてて、内容も豊饒で、いいんです。
バイオレンス・クライム

映画『ザ・コンサルタント』新しい殺人マシーンもの誕生!

面白いです、この映画。難しく考えず楽しめるですな。ベン・アフレックてなんかモッサリしたイメージあるけど、この作品で見せる殺人術シラットはなかなかのもんでした。本家インドネシアの『ザ・レイド』ほどではないにしても。あと、使用される銃器がすべてかっこいい! シリーズ化されたらまた見たいですね。
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中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画『男たちの挽歌 II 』『バレットモンク』弾丸坊主は見なくてもいい(笑)

『男たちの挽歌 II 』主人公たち三人が高い壁を颯爽と飛び越えるのだが、真ん中のオッサン(ディーン・セキ)がかなりやばい角度で飛んでて爆笑。一作目と含めて大好きな作品。『バレットモンク』名前にバレットがつくわけだし、二丁拳銃炸裂かと思いきや、ただの弾丸坊主の話だった。どのへんが弾丸だったのかは・・・
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映画 ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い ネタバレ

ともかく、登場人物が全員バカ。突っ込みどころばっかだけど、つまらわないわけでもない。テレビつけたらやってたから見た、くらいのゆるい感じで鑑賞するのがちょうどいい作品。
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映画『沈黙の陰謀』 スティーブン・セガール これは黙らざるを得ない!(ネタバレ) 

セガールっていつも上から目線だよね(笑)内容はかなり酷い。セガールは細菌学の権威で、元々政府お抱えの機関で働いていたという過去(政府がらみのいつものパターン)があるのだが、学者の癖してなぜかやたらに強く、軍人をいとも簡単にボコる武芸の達人である。そして学者なのに、なぜか軍人に偉そうに命令ができる。 い
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映画『リトルトウキョー殺人課』 ドルフラングレンVSヨシダ(笑) ネタバレ

ヨシダハドコダー!! ドルフのインチキ日本語は必見。イントネーションもくそもない棒読み台詞の「ヨシダハドコダー!」。それ以外に聞き取れる日本語はない。
中国映画(香港・台湾ふくむ)

ユン・ピョウっていいよね! 映画『ユン・ピョウin ポリス・ストーリー』『検事Mrハー 俺が法律だ!』(ネタばれアリ)

冷凍デスマッチ!!『ユン・ピョウin ポリス・ストーリー』、「俺が法律だ! 貴様ら死刑!」『検事Mr.ハー・俺が法律だ!』。 ユン・ピョウのいかしたアクションを見るならこの2作!
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