香港

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中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 Z風暴 (Z Storm)ネタバレ感想 金融関連汚職スキャンダルin香港

ネットフリックスでみつけて鑑賞。ルイス・クーやラム・カートンが出てくる香港映画。ラスト近くのアクション展開は香港の映画っぽいと言えばぽいけども、内容はいたって普通。可もなく不可もないという感じ。ネタバレあり。 ―2014年製作 香 92分―
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映画 SPL 狼たちの処刑台 ネタバレ感想 ウェットな格闘アクション

公開初日に鑑賞。前作の『ドラゴン・マッハ』もよかったけど、さすがウィルソン・イップ とサモ・ハン・キンポー。同じくらいに楽しめた。ただ、アクション要素は『ドラゴン・マッハ』には及ばない感じも。ストーリーはなかなかしっかりしている。ネタバレあり。 ―2018年公開 香=中 100分―
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画 マンハント(2017) ネタバレ感想 ジョン・ウーらしいアクション作品

ジョン・ウー監督が日本を舞台に撮影したサスペンスアクション。『君よ憤怒の河を渉れ』という小説を下敷きにした内容だが、ストーリーに見どころは少なく、荒唐無稽なアクションシーンを楽しむだけの作品。そういう意味ではジョン・ウー節は健在というところか。ネタバレあり。 ―2018年公開 中 110分―
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映画 ダブル・サスペクト 疑惑の潜入捜査官 ネタバレ感想

香港映画によくある潜入捜査もの。序盤、女性捜査官の言動がコミカルなので、もしかしたらその路線のおふざけ映画かと嫌な予感がしたが、その後はきちんと期待通りのシリアス展開になっていくので安心した。安心したんだけども、内容は別に面白くない。ネタバレあり。 ―2017年公開 中=香 109分―
中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画監督ジョニー・トー 香港ノワールに生きて 感想

8年に渡って取材した内容を60分にするってのはかなり大変だと思うが、それだけ長い期間かけてきたようには思えない薄っぺらさ。香港の街並みなど趣のある風景を入れ込むのは別にかまわないけど、ジョニー・トーの何を表現したかったのかボヤけているように思った。 ―2013年公開 仏=香=中 60分―
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「あくなき挑戦 ジョニー・トーが見た映画の世界」 感想

『映画監督ジョニー・トー 香港ノワールに生きて』という別のドキュメンタリーを見るつもりで、間違って本作を鑑賞してしまった。ジョニー・トー監督が好きなので別にいいんだけど。
バイオレンス・クライム

映画『マッスルモンク』ネタバレ感想 仕事を選ばないアンディ・ラウ(笑)

肉襦袢を身にまとったアンディ・ラウが奮闘するお笑い要素満載映画と思わせておいて、だんだんシリアスになっていく、よくわからんハチャメチャ作品。ジョニー・トーが監督作としては、『柔道龍虎房』に並ぶかそれ以上にぶっ飛んだ内容だ。ネタバレあり。 ―2003年公開 香 93分―
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映画『あの娘が消えた夏』ネタバレ感想 ネットフリックス配信ミステリー

ネットフリックスで見つけたので鑑賞。地味なミステリー。真相が明かされてみるとそれなりに納得できるものの、ロサンゼルスの誘拐犯3人組と、真犯人たちのかかわりが俺にはよくわからんかった。
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