2020年代の作品

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2020年公開の映画

映画 ジョジョ・ラビット ヒトラーユーゲントの少年の成長コメディ

映画 ジョジョ・ラビット ヒトラーユーゲントの少年の成長コメディ ヒトラーユーゲントに所属するジョジョがイマジナリーフレンドのヒトラーに励まされながら、立派なナチス党員になろうと頑張る。彼の母親は犯ナチスの立場で、ユダヤ人少女を家にかくまっている。その少女の存在を知ったジョジョはジタバタしながらも少女と交流を進め、自分自身もナチスの呪縛から解き放たれていくというのが超適当すぎるあらすじ。
2020年公開の映画

映画 21世紀の資本 ネタバレ感想 ピケティが解説する格差

映画 21世紀の資本 ネタバレ感想 ピケティが解説する格差 細部の説明が少なめだが、過去、現在の世界の経済状況をわかりやすくまとめている印象。なぜ現代社会に格差が広がっているのかなどが紹介されていき、この格差をいかように是正すべきかなどが語られる。そして、未来のことも少し。
2020年公開の映画

映画 スリーフロムヘル ネタバレ感想 ベイビーの登場シーンがカッコいい

映画 スリーフロムヘル ネタバレ感想 ベイビーの登場シーンがカッコいい 作品的には彼女が完全に主役である。いちばん存在感がある。特に、最初の登場で、刑務所を歩くシーンは、バッグに「The Wild One」が流れていて、ともかくカッコいい。今作の一番の見どころではないかと思えるくらいのカッコよさであった。
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2020年代の作品

映画 殺人ホテル ネタバレ感想 ネットフリックス配信作

映画 殺人ホテル ネタバレ感想 ネットフリックス配信作 ラストまで鑑賞すると、レオがもともと女優であった意味や、なぜ参加者に仮面をかぶせたかとか、どうして参加者が消えちゃうのかとかはきちんと分かるようになっていて、その辺に消化不良感はないんだけど、それらの演出に別に驚きもなく、なんとなく見て、なんとなく見終わっちゃうだけの内容に感じる。
2020年公開の映画

映画 リチャードジュエル ネタバレ感想 実話を基にした冤罪事件

映画 リチャードジュエル ネタバレ感想 実話を基にした冤罪事件の話。FBIの糞みたいな捜査実態や過度な報道を行うマスコミを皮肉った内容になってて、一市民が図らずも事件に関わったことによって、冤罪くらっただけでなく生活や家族にまで害がおよぶことの恐ろしさが描かれている。
2020年公開の映画

映画 人数の町 ネタバレ感想 風刺の効いたディストピア作品

映画 人数の町 ネタバレ感想 風刺の効いたディストピア作品 現代社会についての風刺が込められているように感じる、なかなかの佳作。
2020年代の作品

映画 アトラクション 侵略 ネタバレ感想 映像は綺麗だがつまらない

映画 アトラクション 侵略 ネタバレ感想 映像は綺麗だがつまらない 今作はアクション要素もなかなか多いし、宇宙人の侵略攻撃のシーンなんかもスペクタクル感が出ているので、前作よりも見た目としての見どころは多いなと思う。しかし、だがしかし、やっぱりこのシリーズは面白くない。その面白くなさについて。
2020年公開の映画

映画 バトルインフェルノ ネタバレ感想 イケメンインチキ神父VS悪魔

映画 バトルインフェルノ ネタバレ感想 イケメンインチキ神父VS悪魔 ユーチューバーなイケメンインチキ神父がやらせで悪魔祓いをして人気を集めてたんだけど、ある日、本物の悪魔が憑りついちゃって、ジタバタすることになる話。ネタバレあり。
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