1990年代の作品

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バイオレンス・クライム

映画 ニュージャックシティ ネタバレ感想 ウェズリースナイプスVSアイスT

若き日のウェズリーが仲間を引き込んでクラックで大金を稼ぎ、ニュージャックシティを牛耳る組織に成り上がっていきつつ、その王国が崩壊していく様を描いた本作は、フィクションでありながらアクション部分以外ではかなり当時のリアルなニューヨークの一面を切り取っている作品だと思われる。ネタバレあり。
映画

映画 交渉人 ネタバレ感想 サミュエルVSスぺイシーの面白いサスペンス

交渉人的サスペンスでありながらアクションシーンもそれなりにあって、なかなか楽しめる娯楽作品。
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映画 キッズリターン ネタバレ感想 久石譲の音楽もよい

数ある北野作品の中でも、万人受けしそうな内容で、しかし北野色はまったく失われていない超良作。この作品の登場人物たちは大きく二つに分かれるという感想。
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アクション

映画 パッセンジャー57 ネタバレ感想 ウェズリースナイプス主演作

いつも困った顔をしているウェズリースナイプスのアクション作品。ハイジャックものなのに、一度地上に降りてジタバタするシーンがあったのはなかなか良いと思ったけど、なんというか、全体的に緊迫感がない。
映画

映画 ミュートウィットネス ネタバレなし感想

声が出ない女性が、人殺しムービー、いわゆるスナッフフィルムの撮影現場に遭遇してしまったことで、口封じのために命を狙われる話。という単純な内容なんだけども、二転三転して転がっていく物語展開が巧みで、最後まで楽しんで劇終を迎えられる。
バイオレンス・クライム

映画 沈黙の戦艦 ネタバレ感想 セガールvsトミーリージョーンズ

ストラニクスとライバックのラストバトルは、かなりのお笑い格闘名シーンで、ここを繰り返し見るだけでも楽しめる作品だ。
映画

映画 スネークアイズ ネタバレ感想 ニコラスケイジとゲイリーシニーズ

いつもこまった顔をしているニコラスケイジ扮する刑事が、八百長ボクシングや国防長官暗殺事件に関わってジタバタする、ブライアン・デ・パルマ監督作品。ネタバレあり。 ―1998年製作 米 99分―
バイオレンス・クライム

映画 GONIN ネタバレ感想 ビートたけしが最高なバイオレンス作品

この映画大好き。同性愛臭が漂ってるけども、それも男の絆であり愛情なのだ。何回観ても素晴らしいと思えるのは、ビートたけし演じる殺し屋の存在感によるところも大きい。ネタバレあり。 ―1995年公開 日 109分―
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