ヒロイン

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2020年公開の映画

映画 銃2020 ネタバレ感想 加藤雅也が笑える

どういう意図なのか、中村文則の『銃』を映画化したチームが、あらたに女性を主人公にして製作した作品。最後まで見ても、なぜこの作品が必要と思ったのかよくわからん内容だった。加藤雅也の存在は笑えるが。ネタバレあり。
2020年代の作品

映画 オキシジェン ネタバレ感想 閉鎖空間でジタバタするネットフリックス配信作

なんだかよくわからないカプセルに閉じ込められた女性。なぜそこに自分がいるのか、記憶がなくなっているため皆目見当もつかない。しかも、カプセルに残された酸素はあとわずか。女性は無事脱出することができるのか
2020年公開の映画

映画 ワンダーウーマン1984 ネタバレ感想 ゴールドアーマーが酷い(泣)

一次大戦時から時代を1984年にうつして、女戦士ワンダーウーマンの活躍が描かれるシリーズ2作目。何でも願いが叶っちゃう石を手にしたインチキ実業家のせいで、混乱に陥った世界をワンダーウーマンは救えるのか。相変わらずガルガドットの演じるワンダーウーマンはカッコいいのだが、あのゴールドアーマーはダサい! 酷い!
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SF

映画 TAU/タウ ネタバレ感想 ネットフリックス配信作

スリをして生計を立てるジュリア。ある日、路上で拉致される。謎の施設で目が覚めた彼女は、ある実験のサンプルとして扱われることに。果たしてジュリアは無事脱出することができるのかーー。ジュリアがスリの技術を駆使して謎の建物から脱出する話なのかと思っていたら、少し違った。脱出を図るのは同じだが、その方法は建物を制御しているTAUというコンピューターと交流を図り、彼(オスだと思われる)の情に訴えるのだ。
映画

映画 本当の目的 ネタバレ感想 マケドニアの田舎町での復讐劇

マケドニア映画なんて初めてだ。アマゾンプライムで見つけて鑑賞。終始暗さの漂う内容で、マケドニアの田舎町の閉そく感も相まって、さらに暗さが増してる感のある印象。セリフも少なめで、みんな淡々と、あまり感情を表に出さない感じでやりとりが繰り広げられる。
映画

映画 ウトヤ島、7月22日 ネタバレ感想 影しか見えない犯人 

ウトヤにキャンプに来ていた一人の女性の視点から物語が描かれている。犯人の姿はシルエットが映るくらいで、彼の存在はほとんどが銃声でしか認識できない。無差別に人を殺しまくっている殺人鬼の存在におびえつつ、いかに生き延びるかに苦心するその姿は、なかなか悲惨な光景ではある。
2020年代の作品

映画 ザスイッチ ネタバレ感想 殺人鬼と女子高生の体が入れ替わる

ユーモアもあって楽しめる内容になっている。ヴィンスヴォーンの殺人鬼と女子高生の演じ分けなんかは見事で、女子高生の好きな同級生とのキスシーンとかはマジでキモイ(笑)
ホラー

映画 サンズオブザデッド ネタバレ感想 薬中女の成長を描いたゾンビ作品

人間がゾンビ化した土地から逃れるために恋人と国外脱出を図った女性が、道中で恋人を殺したゾンビにストーカーされるうちに母親として成長していくことになる珍作。ネタバレあり。
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