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中国映画(香港・台湾ふくむ)

映画『ホワイト・バレット』ネタバレ感想 ラム・シューのホクロひげ(笑)

トー監督に励まされました あと、ラム・シューのホクロひげ(笑) ジョニー・トー好きにはたまらん内容。序盤からラストまで、緊迫感溢れる展開。圧巻は終盤! ジョニー・トーのすごいところは、銃撃戦のある作品において、常に何らかの新しい演出を見せてくれること。このシーンだけでも一見の価値アリな映画だと思いました!
映画

なんだこのムカつく小僧は! …すげぇ笑える! 映画『恐竜小僧(ジュラシック・ボーイ)』 

恐竜の話ではなく、最後までムカつくガキが出てくる話です
中国映画(香港・台湾ふくむ)

ユン・ピョウっていいよね! 映画『ユン・ピョウin ポリス・ストーリー』『検事Mrハー 俺が法律だ!』(ネタばれアリ)

冷凍デスマッチ!!『ユン・ピョウin ポリス・ストーリー』、「俺が法律だ! 貴様ら死刑!」『検事Mr.ハー・俺が法律だ!』。 ユン・ピョウのいかしたアクションを見るならこの2作!
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バイオレンス・クライム

映画 ステートオブグレース ネタバレなし 潜入捜査ものの良作

主演はショーン・ペン エド・ハリス ゲーリー・オールドマン。ギャング映画で、潜入捜査の映画。ゲーリー扮するジャッキーの直情型的人間はあまり周囲に良い結果をもたらさないが、あの死んだ友人に対する情の厚さ、兄を決して疑わない信頼感などはそういうとこから来るのかもしれない、ラストの銃撃戦が印象的。
映画

青春、そして変態映画『月光の囁き』ネタバレ感想 原作は漫画

おいおい、ド変態やね君たち!
ホラー

映画 イット・フォローズ ネタバレ 少年は蚊トンボから獅子にかわったのか? 

少年は蚊トンボから獅子にかわったのか? 映画『イット・フォローズ』 (ネタばれアリ) 町山智浩氏の映画無駄話を引用しつつ、ちょっと異なる視点で同作品を説明
ホラー

盲目サイコ親父、自分のあれを飲む(笑) 映画『ドント・ブリーズ』(ネタばれアリ)

2016年に日本公開されたホラー・スリラー映画で、ベスト3に入る作品。長すぎず短すぎない尺の中で、物語が二転三転。最後まで緊張感を途切らせずに楽しませてくれました。映画館に行く前からある程度の情報を得て、この作品に対して興味を持っていた点があります。
映画

27人でなく29人では? 映画『ある優しき殺人者の記録』(ネタばれアリ)

殺害したのはトータル27人でなく29人では? 映画『ある優しき殺人者の記録』(ネタばれアリ) の疑問点をいくつか紹介。
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