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映画 2017年8月公開の期待の4作!

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2017年8月公開の期待作!

8月の期待作は『アトラクション』『ベイビー・ドライバー』『ワンダーウーマン』『エル ELLE』の4作。他にもいくつかあるんだけども、どこでも上映されるような作品ではないらしいので、紹介は控えます。

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アトラクション 制圧

見どころ:モスクワを舞台に、地球外生命体と人類の攻防を描いたSF。モスクワに巨大宇宙母船が墜落し政府と軍が鎮圧に乗り出す中、司令官の娘が地球外生命体と接近するさまが映し出される。監督は『スターリングラード 史上最大の市街戦』などのフョードル・ボンダルチュク。『コーカサスの虜』などのオレグ・メンシコフらが出演。最新のビジュアルエフェクトと壮大で独特の世界観が見どころ。(映画.com)

あらすじ:ロシアの首都モスクワに、巨大な宇宙母船が墜落。多数の死傷者が出る中、政府は戒厳令を敷き、鎮圧に乗り出す。一方、軍の司令官の娘ユリアは、宇宙船に乗ってやって来た異星人のヘイコンと親しくなり、宇宙船が惑星に戻るために必要な“シルク”を探そうとする。そしてヘイコンへの愛に気付いたユリアは、その気持ちを恋人のチョーマに話してしまう (映画.com)

(映画ランド)

2017年8月8日公開(新宿シネマカリテ)

公式サイト:http://www.attraction-movie.com

無茶苦茶で面白そう。シネマカリテでしかやらないぽい(泣)

ツマランと思った映画をこきおろしてる癖して、こういう映画を観たいと思っちゃうんだからどうしようもない(笑)。異星人との攻防を描きながら、異星人と地球人の恋愛も描いているらしいんだよ。そんなぶっ飛んだ話、鑑賞したいと思うじゃないですか。ただ、上映館がシネマカリテで、回数もわずからしいので、たぶん観られないだろうなぁ。

ベイビー・ドライバー

見どころ:『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』などのエドガー・ライト監督のクライムアクション。音楽に乗って天才的なドライビングテクニックを発揮する、犯罪組織の逃がし屋の活躍を描く。『ダイバージェント』シリーズなどのアンセル・エルゴート、テレビシリーズ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」などのケヴィン・スペイシー、『Ray/レイ』などのジェイミー・フォックスらが出演。主人公のユニークなキャラクター、迫力満点のカーアクションに注目。(映画.com)

あらすじ:幼い時の事故の後遺症によって耳鳴りに悩まされながら、完璧なプレイリストをセットしたiPodで音楽を聴くことで驚異のドライビングテクニックを発揮するベイビー(アンセル・エルゴート)。その腕を買われて犯罪組織の逃がし屋として活躍するが、デボラ(リリー・ジェームズ)という女性と恋に落ちる。それを機に裏社会の仕事から手を引こうと考えるが、ベイビーを手放したくない組織のボス(ケヴィン・スペイシー)は、デボラを脅しの材料にして強盗に協力するように迫る。(映画.com)

(SonyPicturesJapan)

2017年8月19日公開
公式サイト:http://www.babydriver.jp/

逃がし屋!

逃がし屋の話と言えば、ライアン・ゴズリングの『ドライヴ』を思い起こすが、この作品にもかなり期待!

映画『ラ・ラ・ランド』みんなで夢をかなえよう!
2017年4月までに公開される映画で見たい作品の一本だった本作について。ミュージカル苦手な人間でも見て面白いのか? 結論から言うと、面白かった。やっぱ映画館で見ると全然作品の印象って変わるわな。とうことで、主に夢をかなえるってことについて語ります。

鑑賞しました↓

映画『ベイビー・ドライバー』ネタバレ感想 カーチェイスがいい!
事前の期待を下回ることはない作品で楽しめた。でも、個人的に物足りなさを感じた点もいくつか。後半はネタバレ。

ワンダーウーマン

 

見どころ:『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』にも登場した人気キャラクターで、美女戦士ワンダーウーマンを主人公にしたアクション。女性だけの一族出身で男性を見たこともないプリンセスがたどる運命を描く。ワンダーウーマンを演じるのは『ワイルド・スピード』シリーズなどのガル・ガドット。『スター・トレック』シリーズなどのクリス・パインらが共演し、監督は『モンスター』などのパティ・ジェンキンスが務める。イスラエルでの兵役経験もあるガルの本格的なアクションに期待。(映画.com)

あらすじ:人間社会から孤立した女性のみの一族のプリンセスとして生まれたワンダーウーマン(ガル・ガドット)は、自分が育ってきた世界以外の環境を知らず、さらに男性を見たこともなかった。ある日、彼女は浜辺に不時着したパイロットと遭遇。彼を救出したことをきっかけに、ワンダーウーマンは身分を隠して人間社会で生活していくことにする。(映画.com)

(Movie Express)

 

2017年8月25日公開
公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/wonderwoman/

ガル・ガドットに超期待

昔、地上波で放映されていた作品は例外として、アメコミ系の作品はほとんど観ないんだけども、個人的な理由で、この作品だけは劇場で観たい。劇場で観たいです。ちゃんと観て、感想を投稿したいです。

鑑賞しました。ガル・ガドット褒めているだけです(笑)

映画『ワンダーウーマン』ネタバレなし感想 ガル・ガドット演じるワンダーウーマンは至高
楽しめる娯楽映画です。筋がどうとか細部の設定がどうとか、個人的にその辺はどうでもよくて、最初から最後までガル・ガドット演じるダイアナ、つまりワンダーウーマンが素敵すぎる映画であった。という意味で、彼女を観るためにある作品ってだけなんだけど、それだけの価値がある作品です。ネタバレなし。―2017年公開 米 141分ー

エル ELLE

見どころ:『ピアニスト』などのフランスの名女優イザベル・ユペールと『氷の微笑』などのポール・ヴァーホーヴェン監督が組んだ官能的なサイコスリラー。『ベティ・ブルー/愛と激情の日々』の原作者フィリップ・ディジャンの小説を原作に、レイプ被害者の女性が犯人を捜しだそうとする姿を描く。『ミモザの島に消えた母』などのロラン・ラフィットや『愛されるために、ここにいる』などのアンヌ・コンシニらが共演。欲望や衝動によって周囲を巻き込んでいく主人公を熱演するイザベルに注目。(映画.com)

(シネマトゥデイ)

2017年8月25日
公式サイト:http://gaga.ne.jp/elle/

期待に違わぬ内容であるはず!

これもワンダーウーマン同様に、どうしても観たいと思っている作品。ようやく公開されるわけなんで、必ず観たい! きっと期待に違わぬ内容であるはず…たぶん。

期待に違わぬおもしろ変態映画でした(笑)↓

映画『エル ELLE』ネタバレ感想 破天荒で力強い女性が描かれた面白変態映画
主人公、ミシェルへの感情移入が難しい作品だ。でも、最初から感情移入を放棄して鑑賞してみると、それなりに彼女のことがわかったような気にはなれる。個人的には鑑賞前から注目していた変態映画で、やっぱりイイ意味で変態映画だったと思う(笑)。ネタバレあり。 ―2017年公開 仏=独=白 131分―

ということで、8月は4作品でした。

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