ギャング

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バイオレンス・クライム

映画 デッドマンダウン ネタバレなし感想 ノオミラパスの乙女ぶりが新鮮

ノオミ・ラパスって俺の中では男勝りな役柄とか、男とのロマンスが発生しないような作品の役どころばっかり演じている印象があるので、本作における彼女の乙女っぷりに驚いた。乙女っぷりとは言うものの、性格はなかなかハッキリとしているし強気でもあるんだけど、やっぱり他の作品と比べると乙女感があったな。
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映画 サバイビングモロッコ ネタバレ感想 悪友三人組のラスト

悪友三人組がそれぞれの思惑で動きながら破滅に向かっていく青春ドラマ。モロッコの街並みは新鮮で観る分には楽しめる。しかし、劇中の、誰も信用できない日々を生きていく三人組の人生はなかなか辛そうである。ネタバレあり。―2011年製作 白=仏=摩=唖 117分―
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映画 レイヤーケーキ ネタバレ感想 ダニエルクレイグは有能か

目立たぬように裏家業で稼いでた男が、懐があたたまりつつあったので引退を考える。しかし、足を洗うのは容易ではなく、彼はある選択を迫られることになる。その結末やいかに。ネタバレあり。―2006年公開 英 105分―
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映画 トリプルフロンティア ネタバレ 大金強奪作戦の結末は

元特殊部隊の軍人たちが、麻薬組織のボスから大金を強奪を企てるクライムアクション。序盤の展開にはなかなかワクワクさせられたが、大金強奪後にグダグダになっていく感のある残念作品。ネタバレあり。―2019年製作 米 125分―
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映画 ギャングスタ ネタバレ感想 チンピラたちのボンクラ物語

幼馴染のチンピラたちが、ギャングスタになろうとジタバタする話。登場人物たちがバカすぎて困っちゃうボンクラ映画。ネタバレあり。―2018年公開 白 125分―
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映画 Darc ダーク ネタバレ感想 ひげオヤジvsヤクザ 椎名桔平

全編通して突っ込みどころ満載の暴力映画。米国製作でヤクザが登場する作品と言えば、『リトルトーキョー殺人課』があるが、あそこまでは振り切れてないために、中途半端な印象。椎名桔平が米国に進出したヤクザの親分として登場する。ネットフリックス配信作品。ネタバレあり。 ―2018年製作 米 97分―
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映画 タイムトゥラン ネタバレ感想 デニーロも出てます

アクション要素はさほど多くはない、クライムサスペンス。結末に向かって都合よく物語が展開していく印象があるけども、主人公に感情移入して鑑賞できれば最後までそれなりに楽しめるし、展開に驚きもある作品だ。ネタバレあり。 ―2016年公開 米 92分―
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映画 ローライフ ネタバレ感想 モンストルを継ぐのは誰か

冒頭のモンストル登場シーンが違和感ありまくりで、何だこの映画!? と戸惑っているうちに、錯綜する物語展開の中で無駄のない説明が挿入されており、鑑賞後はスッキリできる佳作。ネタバレあり。 ―2018年公開 米 96分―
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