2016年公開の映画

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映画

映画『アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち』ネタバレ 驚きのラスト

なかなか面白い作品です。精神病っていったい何なんだろうかと考えさせる意味でも、一度くらいは観てもいいと思います。ネタバレたくさんあり。 ―2016年公開 米 109分―
アクション

映画『ラン・スルー・ザ・ナイト』ネタバレなし感想 観たことあるような展開の作品

そこそこ派手な銃撃アクションやらカーチェイスを繰り広げるのかと思って借りたら、もう少し地味なサスペンスアクションであった。ネタバレ少し ―2016年公開 露 93分―
SF

映画『インデペンデンス・デイ リサージェンス』ネタバレ感想 老人万歳映画(笑)

およそ20年前にヒットしたエイリアン侵略物の続編。冒頭こそ若さあふれるフレッシュな登場人物らが活躍するのかと思わせるのだが、最終的には中年や隠居老人みたいな奴らが異星人撃退の鍵を握る、親父万歳映画に見えた(笑)。ネタバレあり。―2016年公開 米 120分―
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映画

映画『二重生活(2016)』ネタバレ感想 「陳腐な物語」と登場人物がコメント(笑)

小池真理子の小説って読んだことないんだけども、何となくあらすじに魅かれて鑑賞した。作中に引用される女性アーティストのソフィ・カルによる『本当の話』って作品の中で触れられる「文学的・哲学的尾行」てのを実践してみた若い女性の心理、行動の変化に追った内容である。ネタバレあり。 ―2016年公開 日 126分―
映画

映画『イレブン・ミニッツ』ネタバレなし感想 ラストは意外な結末。その意味は?

それぞれの登場人物の11分間を描き、ラストに意外な結末を迎える物語。サスペンス的群像劇と言えばそうなんだけど、そうでもないような気もする。大きなネタバレはしません。この映画を観ようか迷っている人に対しての参考になるような感想程度にしておく。 ―2016年公開 波=愛 81分―
善悪を超えた言葉を獲得するために、みんな人間であることをやめよう

映画『淵に立つ』ネタバレ感想 その恐ろしさ、ラストまで目が離せない

面白いです。そして、全体的には恐ろしい映画といえるだろう。最後のほうはよくわからん部分もあるが、いずれにしても観る人によって、いろいろな感想が出そうな内容ではあった。ということで、少しだけネタバレして、個人的にこの作品から得た感想を。 ―2016年 日=仏 119分―
時間移動

映画『パラドクス』ネタバレ感想 意味はないけど面白い。風変わりな作品

イサーク・エスバン監督ってずいぶん個性的な内容の映画撮ると思う。なかなかわかりづらい内容だ。でも、個人的には楽しく観られたです。鑑賞した人にしかわからない内容に触れます。ネタバレあり。 ―2016年 墨 101分―
韓国映画

映画『鬼はさまよう』ネタバレなし 感想もなし(笑)

これは感想に困る。おもしろくないわけではない。でも褒めるべきところも思いつかないし、文句を言いたいほど糞でもない。観たことを忘れてしまう、もっとも書きづらい類の作品でした。いつも以上に内容薄いので、この記事は読まないことをオススメします。 ―2016年 韓 103分―
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